神との対話3 第五章 『そうだ。それが偉大な真實だ』
記事
ライフスタイル
『そうだ。それが偉大な真實だ』
ここのでは、ハツカネズミを例にあげていますが、魂の進化のらせん階段の方がしっくりくると思います
クルクルらせん階段を上がる
回っているから、同じような出来事に出逢うが、以前より進化しているので新たな気づきがある
その気づきが階段を一歩登ることになる
気づくとずいぶん上がっている
ただ、ゴールはない
なぜなら、私達が進化した分だけ神も進化するから、ゴールの高さもまた上がる
自分は進化した分だけゴールも上がるから、ゴールには辿り着かない
だから、結果はなくあるのはプロセスのみ
でも、自分を進化させることは楽しみを覚える
だから、ゴールがなくとも階段を上がる
これが偉大な真實ではないでしょうか?