神との対話3 第一章 『真實は快くないことが多い。真實を無視するまいと思う者だけが・・・』

神との対話3 第一章 『真實は快くないことが多い。真實を無視するまいと思う者だけが・・・』

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『真實は快くないことが多い。真實を無視するまいと思う者だけが、真實に慰められる。その時、真實は快いだけではなく、インスピレーションのもとになる』

真實には『情』がない
だから、真實を見せられた時に
エゴの自分は逃げ場がないから快くなくなるということです

眞實は
「それは愛ある行動なのか?」
と問うてきます

そこでその眞實から目を伏せ逃げるか?
それとも真正面から見つめるか?

そして、真正面から見つめた先に出てくるのは
真の自分(魂の自分)です

真の自分が眞實を見つめた時に、インスピレーションが降りてきます

それが本来の私たちなのですね


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