神との対話3 第一章 『わたしの一部が多少なりとも荘厳さに欠けていなければ・・・』
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『わたしの一部が多少なりとも荘厳さに欠けていなければ、荘厳な部分を選択することはできない』
言葉の難しさを感じる部分ですが
荘厳でない人(部分)がいるから
荘厳である人がわかる
ということです
荘厳である体験をするために
荘厳でない部分が必要だということです
完璧さを体験するために、ダメな部分があるのです
自分にとって苦手・気が合わない人がいるから
好きな人や気が合う人が分かるですね
ダメな自分
気の合わない他人に囚われていませんか
意識をしてその反対側を体験しましょう