神との対話2 第二十章 『自分自身を新たに創り出すために忘却という手段に頼る必要はなくなり・・・

神との対話2 第二十章 『自分自身を新たに創り出すために忘却という手段に頼る必要はなくなり・・・

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『自分自身を新たに創り出すために忘却という手段に頼る必要はなくなり、意識して分裂を利用し、はっきりとした理由で、はっきりした目的のために分裂した者として現れるだろう』

これは、分裂をさせている者が意図して分裂を起こしているとしたら

つまり、反対側を体験させるため起こしているとしたら
反対側である『わたしたちはみなひとつ』という体験をさせるために

その分裂者は悪なのか?

ということを問うているのだと思います

この意味は非常に深く、僕も今まで気づきませんでした

真實を知れば、何事も善悪や正邪はないということになりますね


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