神との対話1 第十四章 『わたしは、この本だけを通して語っているのではない』
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『わたしは、この本だけを通して語っているのではない』
すべてを意識的に生きれば
すべてがすべてを語っていることが分かります
聞けば必ず聴こえます、答えてくれます
聴こえないのは、
聞いていないか?(問うていないか?)
聴いてないか?です(聴こうとしていない)
誰に聞くのか?
もちろん自分にです
自分に聴いた時ヒントが視えてくるようになります
車のナンバー
看板の文字
友人の一言
歌の歌詞
今までも合ったヒントですが、聴いていいなかったから視えなかっただけです。
そして、そのヒントから思い出せば良いのです。
わたし達はすべて知っているのです
ただ、忘れて生まれてきているだけなのですから
自分に問うて思い出しましょう