神との対話1 第二章 『あなたは、自分が神にはなしかけられるほどの価値があるとは思っていない』
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『あなたは、自分が神にはなしかけられるほどの価値があるとは思っていない』
その価値は誰が決めたのでしょうか?
自分なら、その価値を書き換えればいいのです
他者なら、無視をすればいいのです
神が不完全で欠点だらけで無価値な人を創るはずがないのです
すべての人に価値=個性があるのです
そして、神と対話の冒頭の言葉を思い出しましょう
『わたしはすべての者に話しかけている』
自分の価値(個性)を信じ、神の声に耳を傾けましょう