【作曲・編曲の違いとは?】オリジナル曲の音源制作をスムーズに進めるコツ

【作曲・編曲の違いとは?】オリジナル曲の音源制作をスムーズに進めるコツ

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音声・音楽
初めまして。
作曲編曲家のソウルスマイルミュージックです。

今回は作曲編曲のノウハウを伝授いたします。

作曲の基本はメロディーとコードを書くことです。
大まかな全体像を描きます。人間の「骨組み」や「すっぴんの状態」です。

編曲はドラム、ベース、シンセサイザー、ギター、オルガンなどの楽器を演奏、フレーズ(伴奏)を描きます。
リズム、テンポ、エフェクト、曲の雰囲気を決めることです。
洋服やメイクによる「着飾り」や「演出」です。

私は全て(DAWソフト)で行っています。
市販のループ素材を使う、自分で音符(MIDI)を入力、AIに手伝ってもらいます。
その上で市販のループからオリジナリのループを作り出しています。
AIに手伝ってもらい、その上で自分のエッセンスをミックスしています。

ベーシックな部分は素早く感覚で作り、応用の部分は考えて、アプローチしています。
音色は自分が気にいるまで時間たくさんをかけ、
スケールはAI に任せ、コード進行、展開、を試行錯誤して決めていきます。
AI生成は、時短として便利な楽器とみなして使っています。
AIが生成したものを自分流にする技術も大事です。



最後までお読みいただきありがとうございました。



















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