そりゃそうだよ真核細胞だって膜で覆われていて
骨だって臓器だって膜で覆われてくっつかないようになっている
それは教科書で見たのではなくて透視で見た
肝臓といがくっついている人がいてずっと腰痛だと言い張っていたが
CTとかMRIで見ないとわからないからと
大きな病院で診てもらって、その通りで緊急入院で点滴となった
お医者が、どうしてわかったの?
と聞かれた人が 近藤ちゃんという占い師が 臓器の癒着が見られる
と あと右肺の上中下とある下の部分に水が溜まっていると言っていた
と言ったら、どうやら医者はその結果もいいに来て点滴と投薬だと
こんなの江戸時代の占い師なんてみんなできたことなんだよ。
まあそれは良しとして その人は快癒して今は何でもないです
我々生き物でもそうなので地球で言ったら大気の上に膜。
昔、アインシュタイン前の世代は大気の上に膜があってそれが「エーテル」という物質だったと。
だからエーテル理論がまたもや復活したか?
ジェルや液体でなくてもいい 物質でなくてもいい
そういうことで 期待や電磁気圏でもありかもしれない。
エーテルとダークマターは実は同じ仕組みかもしれない
異世界冒険ものでヒヒイロガネとオリハルコンは同じとか言っている
話を聞くと「エーテル理論」が一向に出てこないのでファンタジー会はどうなっているのかと小一時間小言を言いたい
惑星、銀河 すべては膜がかかっているはず
そうして惑星同士がぶつからないような仕組み
銀河と銀河が衝突してもすり抜けていき星の爆発が観測されないのも
膜がはっているからとおもう