切り絵じゃないよ。
モーツアルト レクイエムのキリエが好き
「キリエ」は、ギリシャ語で「主よ」を意味する「κύριε」をラテン文字で
表した言葉で、キリスト教の祈りの言葉として用いられます。
特に、ミサ典礼における「憐れみの賛歌」で「キリエ・エレイソン(主よ、憐れみたまえ)」と唱えられます。
ギリシア語とラテン語はまずキリスト教の原点
イタリア語 スペイン語 ポルトガル語 フランス語 の原点はラテン語
と娘に倣った。
そういえば塩野七生の本にも フランス語はラテン語の貴婦人と書いてあった
あの地中海沿岸は2000年たった今でもほとんどラテン語が通じるのか?
そうすると
アラブの言葉とかじゃまだものな
地中海を遊びに行くときは観光客はフランス語ができないとね
アフリカ全土がフランス語でできていて唯一エジプトと南アフリカが英語か
キリストをあらゆる角度で馬鹿にするためにそりゃあ勉強しましたよ。
悪いのはドイツだな なんで働くことは祈ることなんだよ
前世、ドイツ極北の辺境の近衛隊長だったけど 寒いし 大雪だし
部屋なのに極寒 日本の東京人形町は天国じゃな と思った。
なんせ、食いものが豊富 ドイツ極北なんてベーコンが普段でも寒いので脂が凍結して真っ黒になって切って食べないでそれを見てよだれをほっぺたにためて黒パンを食べるという 古典落語によく出てくるケチな大商家の夕飯風景に似ているが実際のドイツで辺境勤めの時にあった。
そうすると思考が来世で幸せになれますようにって 免罪符を買うよっそりゃ
飯はまずいし、外は寒いし、体を肥満にして巨大化しないとやっていけないから身長が2メール20とかの男が平然と歩いているのだ。
平均気温20度の東京中央区人形町は常春の国なので身長は165~168くらい?
大きくなりたかったら小学校4年まで食い物が少なく極寒の地で暮らせ
2メートルくらいにはなる
これはちゃんと学術論文があって
北極圏の生物が巨大化する現象は(ポーラー・ジャイガンティズム)として知られています。これは、水温が低く、溶存酸素濃度が高い環境や、海水に珪素が多く溶け込んでいることなどが要因として考えられています。また、大きな体は体温維持に有利で、少ない餌で長時間活動できるという利点もあります
またベルぐマンの法則というのがあり、
ベルクマンの法則とは、恒温動物(哺乳類や鳥類)において、寒冷な地域に生息する個体ほど体が大きく、温暖な地域に生息する個体ほど体が小さい傾向があるという法則です。この法則は、体温維持の観点から説明されます。
体が大きいほど、体積に対する表面積の割合が小さくなり、熱を逃がしにくくなります。
寒い地域では、体温を維持するために熱の放出を抑える必要があり、体が大きい方が有利になります。
キリエという宗教用語一つでこうやって話題が膨らんであらゆる方向に飛び散っていくのを良しとする
そうそう、今朝、カラフィナのキリエをyoutubeで見ながら一緒に歌っている夢を見て自分のうたごえで起きたのだ。