GREAT RESET
2050年に向けて覇権国が変わる
2033年から駄目になっていく。
そのプロセスはきちんと見える
年表を見る権利を得たから
拡大財政から緊縮財政にする
通貨切り下げにすると
物価高と品不足となる
通貨発行量を増やし過ぎたので
ハイパーインフレが止まらない
昔の1万円札は価値があった。
聖徳太子なので神棚に載せて増えることを拝んだ
今の1万円札に価値はないちょっと飯食えばすぐに消えていく
体感的には2~3千円の価値しかない。
だから、緊縮財政をして通貨発行量を抑えるべきなのに
政府はハイパーインフレを容認したようだから
カネを借りまくってすっとぼけてハイパーインフレに
なったところで返済する
まあ、金利が12%以上になったらすぐに返す
全てを輸入に頼っているところはすぐにハイパーインフレになる
これから覇権国がエチオピアに一瞬なる
それは旧約聖書でイスラ・エルが増長するためだ。
イランのザクロス山脈のふもとからナイル川の東岸までが
グレートイスラエルが支配する地域なのだ。
アメリカからドイツ系ユダヤ人が大量にエチオピアに
向かう。グレートイスラエルを建国するために
ゴグとマゴクのエゼキエル書に出てくる
ペルシャ(イラン)を倒して最後にエチオピアの
ナイル川東岸を手に入れて旧約聖書の
「神は汝らに約束の地を与えた」は完了する
だがその裏に新しいなんちゃって覇権国が台頭する
ウラル山脈の東側 モンゴル タクラマカン
キルギス タジキスタンを抑えた、一大レアメタル
産地の王国が誕生する。
バックに国際金融資本がついている
イスラ・エルのエチオピア侵攻を隠すために
この地域が派手な国際政治をすることになる。
二面作戦なのだ。
イタリアもいぎりすもふらんすも大国で偉そうにしているがかつての栄光はない、オブザーバーな老人国となり米国もあんな感じとなる