NASAとNOAAが第25太陽活動周期の極大期到達を発表
あと1年ほど続くと予想
太陽極大期は 2026年6月22日の夏至まで続くと読んでいます
ちゃんと予測通りとなりました。
天変地異 地殻変動 戦争 株価暴落に注意してください
低緯度オーロラは京都のお山で観測されたようなので舞鶴~南紀白浜まで
天変地異に注意ですな。
私が見た未来は 時間がずれますが 災害はおきます
日付は売り物です
これで相場を仕掛けたら大儲けできますやん
その日その時間に合わせて戦争を仕掛ける国もあるので
おいそれと言いませんし、だから66おく6せんまんえんととか
56億7千万円+税と言っているのです
2023,24,25年は太陽の極大成長期なので 不景気の株高です
関連資産だよりの高利益を獲得するでしょう。
でも実際販売金額は激減しています
今後、関連していない株や不動産を売って現金を作るでしょう
売り上げ不振ですから
小売もアパレルも飲食も不振。
らいんべんこうはんそういうのがどどどどどどっどって出ます
2028年から急に寒冷期へ向かいやがて氷河期となって
人類は 火星に行くか、 月面と地球と三角形になるラグランジェ
ポイントに宇宙ステーションを作って人類を監視するか
あるいは海底にすむか あるいは地底に住むか
それ肩生かした原始人とかして地上で食料を巡ってさつりくを
くりかえすか。
選ぶことになります。
火星には、まずユダヤ人が最初に入植して205x年頃
イスラエルの土地を捨てて 火星に4つの神殿を建てます
それがのろしなのですな。
それまでは時間稼ぎで目をそらす意味も含めて
中東と北アフリカで全滅するような戦争を仕掛けます
この太陽フレアによって アンダマン諸島で地震があって
南アジア全域で地震があって 津波で みんなもっていかれるでしょう
こんな時竹内先生が生きていて高校通信講座でいろいろ解説してくれたらと
思いました