排出権取引

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これはね、日本の中小企業の製造業を鴨にする戦略
だって日本の大企業は山を買って北側に木を植えている
二酸化炭素を吸って酸素を排出するので自分の会社は排出権払わなくてよいし
逆に日本の中小企業が排出権買う。
そんなことやってねえでどんどん森林にしろと。
さらに、JALでヨーロッパいけねえと大騒ぎするが、大丈夫
英米欧でわ、たばこ蒸留酒ドラッグが禁止される
蒸留酒は飛行機を飛ばすために作られる。
薩摩の黒糖芋焼酎なんて安いから飛行機飛ばすための代替え燃料で
世界中から引っ張りだこだ。
すべては産業のないヨーロッパがどうにかして働かないで日本から搾取するかを考えてまんまとその罠に乗っかる。
やっているのはオランダ。
あいつら悪すぎ。
金融と気候政策をセットに悪だくみをしている。
二酸化炭素を軸足に金融政策しているようなものだ。
彼等のおかげでJALがケロリンという灯油でヨーロッパいけない
黒糖芋焼酎でなければ日本からヨーロッパ行のジェット機飛ばせない
気候政策と金融で、世の中しっちゃかめっちゃか
で、米も中国もイギリスも入らない。
なぜか日本だけが鴨
さらにESGの言い出しっぺもここ
イギリスに結構水をあけられたから軸足を違くして
何か儲かる金融やりたいんだよ
それで中国に太陽電池作らせているが実は日本しか買わない。 笑。
主な購買部長は小池都知事

まあ、そういうことかな。
あくどい思考。地獄からの使者。
でもさ、2026年10月から寒冷化が始まるよね
どうするの?これ?


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