だがこの日ではない
この日は皇居から東南のパプアニューギニアーニュージーランド
ーフィージーーサモアートンガを結んだ三角形の海域の海底地震がある
震度はたいしたことはなく被害も出ないし津波も起きないが
何か大切な建物が壊れて、人の心に傷がつく。
さて、この日ではない。大事なことだ。
暗号資産のことを言っている
ビットコインが価値を失うのだ。
米ドル、英ポンド、ユーロ、金地金との直接交換が禁止され
暗号資産が全面的な価値を失う日でもある。
だがこの日ではなく、日付は1億円+税で別売りとすることで
どこどこ大学の教授の誰それだから情報をくれとか
い・わ・せ・な・い。
きちんとだれであってもその日付を現金通貨のお支払いで販売している。
もし仮にビットコインと通貨が交換停止になるというとがわからなければ、
パチンコ玉はおカネと交換できないことになっていて、貯玉
と称していつでも遊べるようになって、お菓子や乾物と交換できるらしいが
もし貯玉だけで、何も交換ができなかったら、みんなやらないだろう
そういうわけで通貨は国のもの
カエサルのものはカエサルのもので
国が通貨を発行するとセニョレッジと言って
通過の発行により発行者(多くの 場合、中央銀行)が取得する利益として
理解されている
セニョレッジのセニョールは旦那様とか領主様で特権階級を表す。
つまり通貨発行は国家という特権階級でなければ発効できないように
あらゆる国はしたいのだ。
国とか中央銀行が通貨発行に関する利益が取れなくなったら、
気が狂っちゃうからね。
だから、相場物やっていると大どんでん返しになっちゃうので
注意が必要だ。
そういえば米ドルがなんであんなに信用されているかといえば、
1800~1900年までイーグル金貨と言って1トロイオンス=32グラムで
純度90%=22金の50ドルが出回っていた。
これが金の兌換券となって1971年8月1日まで使われていたので、
ゴールドでならば何でも買えた。
さらに戦略物資としてドルでなければ買えないものを世界的に統制した。
金や銀、穀物、石油と原子力だ。
だから、石油は金地金でないと買えないよと。
そういう時代になるよと言っている
ビットコインで購入するのはドバイやバーレーン、カタールの
新築マンションだけだ。
30憶り人になった人たちが日本円に戻すと税務署がうるさいので
ドバイやバーレーンやカタールの豪華マンションをビットコインで買って、
お金引き出されてパスワード代えられちゃましたって
ビットコイン交換所の被害届をもって警察に被害届を出して
日本の税務申告をしているという。
私はそういうことがないように、後事前に何でも知れちゃうので
インサイダーに引っ掛からないようにと丑はしないことにしている。
金融口座は一つもない。全部、30歳の時に解約した。
そうそして、2001年12月第二週の金曜日
リーマンショックの時下げ相場で儲かったが実入りはそんなでもなかったが
シャンパンはたくさん飲んだ、
こんどの暗号資産と米ドル英ポンドの交換禁止ならば
きっと暴落なのでシャンパンがおいしいことでしょう