ユダヤの時代になるので、旧約聖書のストーリーくらいは知らないと
いけない。
日本は明治時代、黄色いモンキーだと白人たちに馬鹿にされていたので、
旧約聖書を分析した日本の外交官は「日ユ同祖論」をぶち上げ、
日本はユダヤの失われた12氏族のうち2族が海のルートとヒマラヤルートを
使って日本を支配して栄えた。というお話をでっち上げた。
こうして日本人はアパルトヘイトの中でも白人の格付けとなったのだ。
みなみなイギリスが中国の租借とか租界とか好き勝手な横暴を見ているので
長州の吉田松陰の塾出身者たちが官僚となり外交官となり、
日本の植民地化を排除した。
その前年になぜかイギリス製のクリミア戦争で使った中古の大砲を使って
イギリスの艦隊に大損害を与えてもいる
第二次世界大戦でも、プリンスオブウエールズという軍艦と後二隻を
日本に沈められたイギリスは米国に助けを求めたものだ。
こうして核攻撃やむなしとなった。
そしてイギリスを海軍力で打ち負かし、ユダヤの失われた西族の子孫という
ことでイギリスは日本と闘う気持ちをなくしてしまった。
米国一任てね。
そういうわけで、旧約聖書を読んだ方が良い。
そしていま行われている事件や戦争は旧約戦争をなぞるようなものばかりだ
2023年10月1日からユダヤ人の歴史だと説いた。
みんな笑っていた。
だが、このユダヤによって、ヨーロッパ、イギリス、アメリカ、メキシコの
イスラム教徒は一瞬のうちに消えるだろう。
更にイスラム教徒をにこやかに支援していた中国共産党国家も消えていく。
ナチスの弱肉強食で強い奴しか生き残らない世界戦でナチスの武器を使って
ユダヤ人たちが消していく。
さらにブラックゴーストという軍産複合体の上に、国際金融資本という者が
いてキーボード一つで資本が移動して、ある日突然貧乏となる。
米国大統領もドイツフランスの議会もユダヤ人とともに笑わなければ
議席は取れないと高校時代何かの本で読んだことがある。
そういえば甥っ子2号の住むNYに行ったことがあるが
ユダヤ人が仕事を牛耳っていた。
そこに移民が流入してきたのでユダヤ人たちはその移民を
どこかの農村で1日1ドルほどで働かせて野菜の冷凍食品などを
安いパッケージにして輸出するかもしれない。
文句を言えば畑に埋めて溶かしちゃう。
そういうわけで、「旧約聖書」を読みましょう。
ユダヤ人の時代