なかなか厳しいが、私は宅建を持っているので
「損害賠償予定額=金60万日本円」としている
これは無断でコピー&ペーストされてさも自分のような顔で
使った場合、適用される。
おかげさまでこの損害賠償予定額=60万日本円と表記することで
遊び半分でコピペする奴が消えた。
60万円は少額といえども素人には大きい金額で、強い意味合いのお灸となる
はずです。
気が狂ったふりをする人もいるかもわかりませんが、その著作権を侵害した日は正常だったことを証明すればいいのです。
それから損害賠償が発生することを知って狂ったことになります
つまり、今度は刑事事件で追い込めます。
この判決確定後に給料差し押さえ判決も同時進行で進めます。
和解金も60万円です。
神や仏のちから、司法行政のちからを借りながら楽しく修行していきます。
おかげで同人誌のイラストレーターや写真家や建築家は
「損害賠償予定額=金60万日本円」としたら、誰もコピーしなくなったと
言っていますし、実際助言して行政書士や司法書士に手数料1万円でやって
もらった人もいます。
あとだしで60万円製きゅすうると裁判難しいですが
損害賠償予定額=金60万日本円と書いておけば一発勝訴です
この損害賠償予定額=金60万日本円を、見てわかって知っていながら(悪意)
自らの手作業による行為でコピー&ペーストした場合(有過失)、
大きく書いて知っているのに(わかっているのに)実行したので
一発アウトです。
だいたい支払い命令が確定しても支払わない奴が多いのでので、
給料差し押さえ判決も同時につけます。
(和解も60万円以下です)
この給与差し押さえ判決は債務名義と言い、会社や銀行が債権者に成り
代わって毎月差し押さえをしてくれますし、あまりにもひどい罪状だと、
会社はこの者を辞職(自己都合退職)を迫りその退職金を弁済にあてて
くれたりします。
こういうの知っているのと知らないのとでは大違いで私は占星術師ですが
こういう地に根の張ったコンサルもしてます
で、写真には透かしの技術を入れた方がいいかもしれません