大祓(おおはらい)

大祓(おおはらい)

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6月30日は大祓だが、茅野輪潜りがある。
あれ、茅の輪を腰につけたところ災厄から免れた逸話からきていて、
本来は腰にぶら下げるものなのだが、まあ、ああいうところに来ている人の
人相ってどちらかというと貧乏神に取りつかれたような顔の方が多いので
僕はいかない。その代わり茅野輪を腰からぶら下げて今日1日外出しない
この大祓の後、7月2日は半夏生で
ちゃんと割烹を予約して以下の焼いたのやらホタルイカの沖漬けに
日本酒の冷酒をなめて締めは盛りそばかな
大祓に行く前に、男でも女でも次男でも三男でも
本家のご先祖の遺骨が祭ってある菩提寺に
卒塔婆を送ってから神社に行かないと・・・
仏閣は先祖から子孫や学校の先輩後輩まで含んだ自分のルーツ
神社は、業界団体やら地域のコミュニティを巻き込んだ
友好関係。
自分のへそを中心に同心円状に球体が大きくなって罪穢れが消えていく
だから言うわけではないが、祝詞を奏上して真言を33回唱えて
般若心経を唱えるとどんな貧乏でも仕事がうまくいきだして
転職ができ、収入が安定する
祝詞も般若心経も真言も感謝しながら言うともうばっちりだな
世の中、学校の成績だけでカタはつかない。
もうね、11歳から祝詞を奏上して真言をいい、般若心経を唱えているけど
怖いものなし屋で。みんなオウンゴールとかぺるてぃキックを私に任して退場していく。
会社の部長職なんて私に弓ひこうなら懲戒免職でしかたがなく
フィリピンクラブにいたキャバ嬢と結婚して人材派遣業などをやっていたが
やがてどこ行ったかわかんなくなった。
G-MARCHの教授職は私が占星術師だというとばかにしまくって
ある時、アカハラで女子学生から訴えられて田舎の区立中学の教頭先生に
なって消えていった。
名前は言わんでも調べればでてくるじゃろ。
大事なのは大給にしか行かない奴。ご利益ないぜ。
ひとつぶまんばいびをありがたがる人と一緒
写真はだいぶ前のお寿司。
あんまりにもごちそう三昧で太ったので今日は
ポテトチップ60グラムとアイスコーヒーにした
おかげで眠くならないものだよね
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