今年の象意は、「見栄を張って貧乏になる」
個別株とか、ローンでアパートマンソン経営して
皆さん大きな損をたたき出し、売るに売れない。
それに株や不動しゃん、唐草模様の風呂敷に詰めて持って逃げられない。
占星術とか世界中の皆さん好きなので私は占星術を自己投資にした。今日戦火を逃れて、明日から経営できるから。
だから、大学行っても、基本の物理や数学は一所懸命やったが
電動機とか発電システムとか送電とか講師に2000年には、そんな理論古すぎて通用しないと小馬鹿にして出ていけとかやめろと言われた。
それで、昭和バブルが来て、猫も杓子もカネカネカネと
カネの亡者になって、土地だ株だと買いあさっていた。
私はいずれ、外資によって破綻させられるのを知っていたので、
当社をやめたいおっさんたちが私に退職願の願にばってんして「届」として
投げて、こんな会社辞めてやるとやったので拾い集めて保管して、
次の日、何食わぬ顔をして出てきたら
「退職届」を示して段ボールに机の中のものを全部入れて
宅急便で家におくらした。
それでもバブルだったので、一か月もしないで再就職できた。
そのあいだじゅうシステム開発をして、OLさん二人で会社が回って、
自動販売機のような会社にしてしまった。
注文は、電話ではなくてFAXでもらった。
システム開発は外注すると、たいした技術もないくせに1億に置くぼったくられるので、サーバーを箱で買い、自分でチューニングして、ソフトウエアも
自作した。高校時代プログラミングができるようにしておいてよかったし
SE技術が何よりモノを言った。
占いも同じ。
私が、サラリーマンをすると55歳くらいから窓際族になって
退職しろといじめられると1982年に割り出し、
私の55歳ころは占いに頼るほど、社会情勢が不安定になり
いわゆる乱世となると出た。
そうして私はあらゆる占いで、「治世の世は全然出世もしなければ
どこをどう探してもメリットはないが、乱世になると頭角を現す」と出た。
それで、2000年代でサラリーマンで出世するよりも2020年以降に
占星術師で乱世に胡坐をかこうと目指したのだ。
そうそして今年、世の中がひっくり返る何かが起きて
皆さんが必死になって買った株式、ローン120%で買った賃貸マンソン
全てが評価割れとなる。
私はといえば、コロナ前の2018年の8月で住宅ローンが終わっているし
娘の大学院の学費は私の母が出してくれた。
もう、カネがかかるのは、固定資産の支払位だ。
で、その青だ私は叔母の家で冷気代の有名な占い師のノートを
読み分析してよく当たる占い師となった。
気が付くと天海和尚のころからなので1580年頃からの付き合いで、
その占いの本は今から2万年前の氷河期が終わるころにはすでに成立していた
日本に2冊とか3冊しかない本を叔母が持っていた。
これこそが自己投資と言えると思う。
かつて中東戦争を経験した、娘のご学友のおじいさんだか父は着の身着のまま
ポケットに家中の宝石をもって船でNYに来てその宝石を売って
アパート代と生活費として働き、子供たちを学校に入れた。
と言っていた。
すぐに持って逃げられ、換金性の高いものにしないとだめだということ。
一番いいのは、占星術ですね。課税されませんし、これを全部伝えても
遺産相続の対象にはなりません
知識はカネを生みますが、課税されないのがいいのです。
だから特殊な知識を得るのがいいのでしょう。
今なら格安で統計確率論などを勉強して
ビッグデータの情報解析などがよいでしょう。
いずれにしても「資産運用は米ドルでやれ」
という祖父の意見で、ハワイに6個不動産を所有して
米軍の中佐以上に貸し、それを甥っ子2号のファンドで動かしています。
私には遺産は入ってきません。なんちゃら信託に名前はないのです。
いらねえよ。そんなもの。と言いましたから。
貧乏だと、どの組織も誰も怖くないものなんですよ。