私は中学高校と、おんなじ課題で優劣を決められるのはどうでもよいと思って
仲良く競争するなら、僕はいらないと思っていたので
ニーズは高いのに誰も持っていない難関無線資格と
SE技術を身に着けた。
脳の中は何考えても自由だからね
もうね、中学から、競争しないで我が道を行く戦法を考えていたし
真似のできない技術こそ参入障壁だと思う。
真似されたり陳腐化しないようにそれは日々ブラッシュアップしている。
何のことを言ってるかといえば、2013年に見切った、未来予測の技術だ。
2018年7月25日午後6時(東京時間)に終わったがガソリンエンジン自動車が
あと100年は続くと考えている人たちが多く、2020年とか2021年にようやく気が付いて会社をしめたりする。
パンの話でいうと2021年11月3日朝7時に終わった。
これからは25歳から60歳までの女性の時代で
電気自動車で外見がカーボンファイバーだ
サウジアラビアの砂漠に太陽光パネルを建ててドバイやバーレーンで
自動的に生産する
そうして次の産業は酸素を作る会社、いま440ppmの二酸化炭素濃度を
90ppmまで減らす会社。
窒素酸化物を土に取り込むクローバーの仲間
メタンと尿素を混合して発電させる技術
こういう、ガスとか期待を産業化する時代にはいると
予測している
製鉄会社の友人に、廃炉になるから逃げろというのに
いうことを聞かなくて、廃炉になって初めて泣きついてきたが
その時は手遅れだと。
後、ガソリンエンジンの部品を作っていたら
ロケットエンジンの部品に行きつくのだが、
2018年に乗り移ればいいものを馬鹿にして
2021年のオリンピックやってるさなかに相談が来たが
もう、終わっていた。
半導体だってそうだ。
光量子のCPUと記憶素子の一体化した
量子コンピュータの心臓部になるものが出る
コンピュータは光の時代だ。
まあ、永遠にわかんない人たちが多いだろう。
だから、人と競争なんて、生産的でもない馬鹿らしいことをしても仕方がない
ニーズがあって、誰も真似できない技術。
そういうのが、各社大切だと思う