お彼岸である
早速、ちょうちょ、巨大なモスキート、グレートモス
蠅、蜘蛛などの害虫に乗ってやってくる奴らがいる。
害虫に乗ってやってくる先祖は自分のことしか考えない
先祖の霊であるから、理由を言って容赦なく叩きのめす。
誰でも彼でも供養してはいけない。
そういう感じなので迎え撃つこっち側は楽しく
閻魔大王とだきに天と孔雀王を装備する
閻魔大王は、もう死んでいるので、いい加減観念しろと
いつまでもこの世にいるものではないと
強制的に輪廻転生の輪に乗せる
だきに天は自分が死んでいることすらわからず
ゾンビのようにふるまって魂と肉体が離れていて
霊体が自分の肉体のイメージを持ち
活動しようとするので、心臓と脳を食べて
活動を停止させ、肉体のない魂、つまり実体のないことを悟らせる。
孔雀王は人間や霊体の煩悩の象徴である三毒(むさぼり・恨み憎しみ・痴行)を喰らって魔をよけるの意味がある。
たいてい、痴公とむさぼるやつらはこのジャンルで害虫に乗ってやってくる
ゴキブリに乗ってきた先祖もいたが、ゴキジェットプロで一撃にしてやった。
遠い先祖をこれっぽちも自分では供養しないのに、孫子の代で供養して
ほしいというとんでもない先祖がいるので目を覚まさせる意味で飾った。
こうしていると、あのお札をはがせと、山姥のように私の首を絞めにかかる
先祖もいるが首を絞めたとたんに、伏せてあるカードが発動して
仏教でいうところの墓地に送られROMらせる。
世の中、ギブアンドテークの関係で生きている我々に幸運を授けてくれる
先祖ならばいくらでも供養するが、自分のことしか考えない先祖は
お盆お彼岸でも墓地に縛り付けROMらせる。あとのことは知らん。
私は、どうしたら生まれ変わらないようにするか修行するものであり、
別段仏道は治めない。
仏道が本当に正しいことなのかどうなのか、疑問だからだ。
だいたい、いい行いをしている先祖は
錦の蝶やトンボに乗ってくるが
蜂やモスキートや蛾や蜘蛛に乗ってくる先祖はろくでもない奴等だ。
蚊取り線香を山のように焚き仏壇の線香も蚊取り線香にしてやった。
1度に10巻近く炊き、煙が目に染みる。
こうやって、私や家族の足を引っ張るような先祖は
改心するまで仏道の墓地でROMらせることになる
人間の墓や墓地になんて霊魂はいない
墓地に骨を入れるのは2千年3千年その家が骨がとろけるまで
存続させようとする呪詛で、本当は使ってはいけない。
だから親戚のお爺さんおばあさんの骨を骨壺に入れずに
土葬を決めた時、中国黒酢を土にまいて骨を柔らかくした
1年もしないで溶けてなくなっているはずであり、
魂は骨につくのでその御霊は完全に転生しているはずだ。
その人のことを考えたら、土に活け早くとけるように酒や黒酢を
まくべきである
納骨堂に骨壺に焼いた骨を入れるのは死んだ魂が
輪廻転生できないようにしている。
そんなこと住職に言ったら営業妨害になるので激怒すると思う。
墓相で建てたお墓は子孫繁栄の話で、それはまた今度にお話しする