カブール陥落

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占い
カブールが陥落したって大騒ぎしてますけど
普通、占星術をお勉強している人は
クロアチア~トルコ~ウイグルにかけて8月10日以降大変なことになる。
って、わかっていたはずです。
西洋占星術に出ていましたし東洋占星術にも「キケン」て書いてありました。
瞑想や霊視やテレスコと、体をへとへとにしてまで見る必要もありません。
カブールの陥落も今後来るあの辺の内戦も2015年に解析を済ませて
私は米英のファンドとシンクタンクに販売しておりました。
彼らそこから修正して相場を張り、投資の調整をします。
これからは、物より思い出、そんなものより明日の情報。
明日、日経平均のどのセクターがどのくらいあがるか分かれば
種銭だけあれば遊んで暮らせますからね。
逆に下がれば今日のうち売り逃げて明日はゴルフかな?って
スケジュ―ルすればよいのです。
1980年に、2020年以降はそういう時代になると
叔母のもと、修行の一環で自分なりに占星術で導き出しました
ので
お受験することもなく、工業大学付属中学高校大学進学コースで
天文学と電磁気学しかやってません。
あとは、学んでも2020年に知らない国が生まれてもとあった国は
分裂して亡くなるので無理して暗記しなくてもいいでしょう。
無駄なことはしないタイプです。
今、TPPに英国が入ってフランスも入ろうとしています
米国も審議中です。
これはもう、「英連合」というほかはありません。
再びユニオンジャックに志の高い国が集まり仮想敵国をたたくのです。
今後、「ウイグルがどうなるか?」が重要になるのであって
「中国の経済成長」などさほど重要ではありません。
もうかみ終えたガムに用はないでしょう。
中国からアフリカに経済成長が移りそのための英連合で、
これからは中國から投融資全備引き抜いてそのカネを
アフリカに再投資するからです。
投資を引き上げるお風呂の栓のようなものが「ウイグル問題」
で「今は株かを高値で維持するために」アフガニスタンの問題を
こじらせているのです。

2022年12月末までは過渡期で
2023年2~3月には、アフターコロナ、アフターチャイナの話が
進みます。
不通に占星術全般を真面目に学んでいれば書いてあります。
香港上海深圳のB株からどんどん資本が流失しているのはそのため
アフターコロナの準備中です。
近いうちに日本の株式市場からも外国資本が逃げていくでしょうし
日本の土地バブルも収束していきます。
もう、オリンピック終わったので今から売ろうとしても損が出ます
2019年5月の連休あけまでに処理しておくべきでした。
だから持っている田舎の不動産はいつ売ったらいいですかという
ご質問は受けませんのであしからずご了解を。

近藤蓮根

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