ここ最近いただくプレゼンのご依頼について。

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ビジネス・マーケティング
ここ最近、続けて「直近でプレゼンがあるため練習をしたい」
と言うご依頼をいただきました。
自分が話す予定がなかったけど・・・内容が難しくて伝え方がわからない・・・
などお悩みは様々ですがお任せください。
勿論「内容を適切に伝える」と言うことは大切な事ですが、その前に「聴いてもらう」必要があります。
聴いてもらうコツは、ずばり「ご自分にとって出せる範囲で人が一番聴きやすいトーンで話す」ことです。
そしてそうなると今度は、「自分にとって良いトーンがわからない」ということになるのですが、そこを判断するのが私の仕事になります。
その方それぞれに必ず「良い声」というのがあります。
その良い声についてアプローチする事が最も大切です。

さらに、プレゼンこそ「平坦に話す」行為はNGで、適した抑揚、リズムが必要になります。勿論朗読的な抑揚は必要ありません。やりすぎは本末転倒です。「この人に質問すれば何でも返してくれそう」という自信のある語り口があれば、実際に「その件に関しては一旦持ち帰らせてください」っ伝えたところで、「ああ、この人はちゃんとレスポンスをくれる人だ」と言う安心感を与えることが出来ます。

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