『2023年2月28日のひとりごと』
おはようございます
☆^(o≧▽゚)oオハヨー
高知県といえばシリーズ
次は『四万十川』に
行ってきました(*´∇`*)
『ただの川かな』と思っていたら
とてつもなく長くて
とてつもなく綺麗な川!
水深は結構深いと思いますが
深いところまで綺麗に透き通る
神秘的な川でした( ᐪ꒳ᐪ )
この四万十川の
あらゆるところに
沈下橋という橋があり
今回、最も古い橋で有名な
『一斗沈下橋』に行きました
((((っ・ω・)っ
橋の両端に柵がないので
落ちたら終わり\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/
僕、こういうの苦手なのですが
モコとチョコは怖がらず
スタスタと橋を渡るという・・
その橋のうえでジーっと
周りを見渡してみると
鳥の声しか聞こえない
静かで、のどかで、
とても心地よいところ
きっと僕がここに住んだら
自然の心地よさに酔ってしまい
目標を追って突っ走っている
今とは真逆の生き方をする
そんな気がします
ダラけてしまうとか
怠けてしまうとか
そういう意味じゃなくて
とても静かな場所で
障害が少ない場所、
自分と向き合える時間が
多い場所だからこそ
生きていることだけで
十分に満足というか
十分に感謝というか
そんな忘れちゃいけないこと
マンネリ化しちゃいけないことを
改めてさせられる場所
気付かせてくれる場所
だからこういう環境に
住んでいる人たちは
人間性があって
心温かい人が多いのかな
そんな心を和ませてくれる
高知県の四万十川、
ぜひ行ってみてください
(◍>ᴗ<◍)
さ、今日もがんばるぞー!