3年間のコロナ生活を経て思う事

3年間のコロナ生活を経て思う事

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音声・音楽
こんにちは!ボイストレーナーの土屋ゆきです。

3年間のコロナ生活を経て、何点か思うことがあります。

TVでもやっていましたが、私達はずっとマスク生活を強いられていたため

①顔の表情が固くなった

②大きな声をだせなくなった

というお悩みを抱えている方がいらっしゃるようです。

私も、実際 イベントがなくなり、歌わなかった期間がありました。

私も声が出なくなっていました。。。ショック!!

声を響かせている器官=声帯は【筋肉】です。筋肉は使わなければ衰えます。

ですが、鍛えれば、もちろん強化できます。


顔の表情については、マスクをしてると頬から下は意識しないと動かさなくなってしまいます。

もともと、日本語は口を大きく開けなくても、日常会話でしたら話せてしまう言語です。

豊かな表情で話すと、伝えたい事が何倍も伝わりやすくなります。



舞台や司会等、人前で沢山話してきた私だからこそ、伝えられる事があります。

また、元々 引っ込み思案で、人前に出たくなかった私だからこそ、話す事が苦手な方の気持ちがわかります。


声の出し方、表情の出し方でお悩みのある方、一緒にトレーニングしませんか?


また 歌い方のお悩みのある方にはこちらのレッスンを用意しました。


他にも 以下の出品がありますので、よかったら覗いてください。






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