総理が変わります。
ロクデナシ、さんではないようです。
良かったです。
最悪レベルは回避できたと思います。
イルミナティカードとやらでは、ロクデナシがなっていたようだったので。
ただし、新政権が次々と襲い来る事態に耐えられず、極めて短命で終わる場合もあります。短命で終われば、次の新総理がロクデナシかもしれません。
回避できないのであれば、ブログで書き続けることで、無理やり変えるようにしたいと思います。
書くと、知らせると変わる、これが予言です。
後から言っていた、というのは嘘のみです。
言えば、知らせれば実現しません。
完全に変わるか、ズレます。
ズレた場合、実現したことと同じです。
誰も困らない内容であれば、実現したほうが良いです。
何の問題もないのであれば、書く必要も知らせることもいりません。
色々な人が動画の再生数稼ぎで言っていると思います。
外れても無責任です。
動画が削除されれば終わりです。
それでも、中には本当のことを伝えようとしている人がいるように感じます。
何となく正しいように思う場合、注意することにしています。
後は、自分の感覚です。
災害恐怖症とでも言えるかもしれませんが、色々な災害を「想像、創造」することで、勝手におびえる人もいると思います。
何も起きない、この世界線もあります。
何も起きない、と思っているから、数千万円、億円単位の不動産を購入する人が多数います。
災害が起きる、不動産市場が壊滅する、と思っている人であれば、買いません。
株も同じです。
高くなる、上がるから買います。
下がる、無価値のような状態になる、と思っている人であれば、買いません。
居住地も同じです。
災害が起きない、通常の生活が可能、それが続くと思っているから、その地に住みます。そうではないと思っている人なら、転居します。
また、ロクでもない世界が思い浮かんだので、箇条書きで書きます。
書くことで実現しない、からです。
回避策です。
・複数の火山が大爆発(噴火)することで、溶岩流と信じがたい量の火山灰が襲ってくる。
・地震の連鎖。地割れのようなことが起き、地域が物理的に分断される。複数の半島が島になる。陸地が切り離される。
・今は暑いが、大量の火山灰の影響で氷河期を通り越し、氷期になる。火山灰で太陽光が遮光されるため、太陽光発電は不能。原発頼りになるが、送電できない。
・火山灰と停電により、水が得られなくなる。浄水がなくなる。井戸水が救いになるが、一斉に汲み上げることで、枯れる井戸が多発する。
・太陽と水が無いため、農産物は不作になる。農業用の工場生産が救いになるが、動力源がないため生産できない。
・陸路が分断される。移動が制限される。燃料の輸送ができない。
・大都市から暴動が発生する。暴動の主犯は日本人ではない。ただ、犯行に加担する日本人は続出する。
・地方に避難しようとする人が多発する。最初の内は受け入れようとするが、途中から食糧事情を考慮し、拒否される。
・貨幣価値が暴落する。他国でも様々な騒乱がおきるため、あらゆる貨幣価値が低下する。
・政治が機能しない。金融は壊滅する。
・本物の能力者が為政者にならない限り、混迷が続く。
・妙な宗教のようなものが流行る。これらは偽物。
・電力、水、輸送が不能になるため、医療機関は無力化する。
・国外に逃げようにも、逃げ場がない。
・一定期間の備蓄量がある時期までは耐えられるが、備蓄が尽きたときに真の災害を知ることになる。
・また疫病がくる。しかも強力な疫病。医学的な治療方法は無い。
まだ多数ありますが、書きながらイヤになったので、止めます。
誰が聞いてもイヤになる内容と思います。
こんな内容が脳裏に浮かぶ、または「伝えられる」ので書きました。
書けば起きない、という技を使うためです。
起きなければ、ただの被害妄想で終わります。
私自身も困りません。
妄想で終わるからです。
何としても妄想で終わらせるために、書きます。
ロクな内容ではありません。
地震により、陸地内で物理的な破壊が起きます。
都市部ほど酷いです。
太平洋では、米国が捨てて放置していた巨大水爆が爆発するのか、隕石が落下することによって津波が来ます。
当然、太平洋岸は被災します。
凄まじい高さの津波です。
これで太平洋側の地域は消滅します。
山に逃げろ、と思っていたら火山の噴火による溶岩流が来ます。
それも巨大な溶岩流です。
逃げられません。焼き尽くされます。
海岸、山地はダメでしょう。
その途中の地域が逃げ場になります。
しかし、大量の避難民が一気に来ると、修羅場になります。
水と食料は一瞬で消えます。
さらに、このような国難のときに追い打ちをかけられます。
ロシア、北朝鮮、中国です。
積年の恨みを晴らすためです。
新総理が国防軍を創れたとしても、国内の被害が甚大な上、移動手段が限定されるので対処は限定的になると思います。
そうなると、各自が自分で何とかしろ、となります。
他国のように徴兵制がないことが仇になると思います。
私も含めて、一般人は武器の使い方すら知らないことが多いからです。
ウクライナのような状況が、自分の居住地で生じることになります。
大きな違いは、援軍が無いことです。
各国が自国の対処ですら大変なため、同盟国であっても助けることができないからです。
と、このような世界が浮かび続けるので書きました。
書けば変わる、なってたまるか、という私の意思です。
上記のような状況が生じた場合、どうやって避難するか。
おそらく地上には無いと思います。
地上以外にはあるのか?
あると思います。
多くの人が撮影機器を保有していることで、テレビでは放送されなくても動画等では伝える人も出てきています。
地上が浄化されるまでの間、空で避難することになると思います。
ただし、人数は制限されます。
現在の社会での地位や財力では無意味です。
残るべき人、能力者は天により選ばれます。
自分が何者であるか、自覚した人は何となく分かるのではないでしょうか。
肉体ではなく、魂です。
高い次元から進んで転生してきた人たちが、再生を担うと思います。
そうではない人たちは、行き先が決まっています。
天界ではない、と思います。
天界であっても、次元と層が非常に多いので、説明が面倒なのでしません。
反対の地界も同様です。
ここに送られることが確定している人たちが多数いると感じます。
救いは、送られた時に記憶が完全に消去されていること、と思います。記憶が皆無なので、地界にいることすら分からないと思います。
中には記憶が少し残された状態の人もいるかもしれません。
それは現世での行いの結果なので、しかたありません。
ロクな内容ではないブログですが、ここまで書けばかなり改善するかと思います。