見通しがつけられるということ

見通しがつけられるということ

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コラム
見通しがつけられるということ
今の職場(重度障がい者の生活支援)では利用者さんとの関わりを、自分に置き換えて学ばせて頂くことが多くあります。
その中の一つに『見通しをつける』という事があります。
利用者さんの多くは、今日はどのような予定なのか、次は何をするのか解っている事で落ち着き安心して過ごす事が出来ています。
だから、利用者さんに対して見通しをつけて頂く事をとても大切にしています。
自分自身の生活の中でも見通しをつける事、見通しがつけられるようにする事がとても大切なのだと思います。

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