使用機材のご紹介

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音声・音楽
どんなギターやアンプを使ってる??
と思われる方がいらっしゃると思いますので、簡単(非常に簡潔で)に照会させていただきます。

メインのギター・・・20数年前にセミオーダーで作成した、Creationという長野県のカスタムブランドのメープルトップ、マホガニーバックのHSHピックアップのストラトタイプのエレキギター。
ピックアップはフロントとセンターはセイモアダンカン、リアはビルローレンス・・・なんですが、型番は昔過ぎて忘れてしまいました。
Fatでかつ繊細なサウンドで、用途の幅が大きい頼りになる1本です。

メインその2(シャリーン系)のギター・・・Fenderのストラトキャスターで、カッティングやクリアトーンのアルペジオ、エッジの利いたクランチサウンドの時に使用しています。
購入時のままでカスタマイズは何もしていない、PureなFenderサウンドです。

ライブで最強なサブギター・・・国産某有名ビルドメーカーのボディとネックを使用して、ピックアップは完全に自分でセットアップした、個人的万能サウンドギター。
HSHレイアウトで、全てセイモアダンカンで構成。リアはSJBJ、センターはSSL-3、フロントはSL59で、ライブではこれがあれば何も心配なしな1本です。

ほとんどこの3本と、タカミネのアコースティックギター(これも30年物近し)、ヤマハの12弦アコースティックギター、ガットギター(この2本は割と新しめ・・・といっても最近では無いですが)を使用して制作しています。

ギターアンプは、VOXのTubeアンプがメインで、MarshallのTubeアンプDSLも曲によって使用しています。(型番詳細は省きます・・・とうかSecretで)
Laneyのプリアンプも良く使っています。(サウンドメイクの幅が広く、歪ませても音がつぶれないのが良いですね)

エフェクターはあまり使用していませんが、定番のBOSSのSD-1、JimDunlopのCryBabyを曲によって使用しています。
E-Bow(サスティナー)もたまに使います。
基本的に空間系のエフェクターは録音後にDAWでかける感じですね。(今は皆さんもそんな感じですね・・・)

そんなこんなで非常に簡単ですが、紹介させていただきました。
古いかもしれませんが、Tubeアンプのサウンドが好きですね。
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