夏場は、汗が多量に出るので、ブレスや裏蓋、タキメーターと時計ケース本体、リューズやプッシャーの溝などに、塩分と水分がこびり付いてしまいます。
シャワーで一緒に洗っているから大丈夫ですと、言っている人!
16520辺りは、結構ヤバいですよ。116520からは、セーフですが。
プッシャーやねじ込みリューズをしっかりと締める癖の付いていない人は、もう既にアウトかもです。
ロレックスデイトナ投資14年の私でさえ、リューズの真を折ったことがありますからね。
プッシャーの根元も、しっかりと掃除してあげないと緑青のサビがはびこり、内部のムーブメントのサビを引き起こすのも時間の問題です。ほんと、マジです!
私が自分のロレックスデイトナで試した
①リューズのねじ込み方
②ブレスやフラッシュフィットの外し方と装着の仕方
③裏蓋の開け方
④裏蓋パッキンの交換の仕方
などなど、貴方の大切なロレックスデイトナを長期保存する際の注意点と対策が盛り込まれた私のサービスを一度ご覧になりませんか?
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画像と詳しい説明の数々。いかがですか、この機会にロレックスデイトナのメンテナンスと注意点を学んでみては!?