私を傍でまもってくれている守護存在はどなた??

私を傍でまもってくれている守護存在はどなた??

記事
占い
「守護霊って、ご先祖様のことでしょ?」

そう思っている方もいれば、

「守護霊とご先祖様は、別の存在なんじゃない?」

と考える方もいると思います。

でも、実はこの2つ、きっぱり分けられるものでもないんです👀

こんにちは、虹オフィスのLunaです🌈

今日は、意外と知られていない守護霊とご先祖様の関係について、お話ししてみたいと思います。

守護霊とご先祖様は同じなの?


まず、ここで知っておきたいのが、「ご先祖様であること」と「守護していること」は、別の意味を持つということ。

ご先祖様は、自分の家系や命のつながりの中にいる存在ですよね。

一方、守護霊は、自分を見守り、支えてくれると考えられている存在です。

つまり、片方は「自分とのつながり」、もう片方は「どんな役割をしているか」という違いなんです。

では、ご先祖様は守護霊にならないの?

いえいえ、そんなことはありません🥰

ご先祖様が守護の役割を担っている場合もあると捉えています。

だから、

「守護霊=ご先祖様」

とも限らないし、

「守護霊とご先祖様は絶対に別!」

というわけでもないんです。

ちょっとややこしいですよね。😂

例えば、ある人にとっては、ご先祖様というつながりを持つ存在が、守護する存在でもある。

そう考えると、2つの言葉が重なることもあると分かりますよね。

大切なのは、名前だけで別々の存在だと決めつけないことだと思います。

body-a.jpg

自分の過去世が守護していることも?

ここからが、さらに興味深いところです👀!

ご先祖様だけでなく、自分の過去世の存在が守護している場合もあると考えています。

過去世とは、スピリチュアルな考え方で、今の人生より前に魂が経験したとされる人生のこと。

つまり、過去世で知り合った誰か、という意味ではありません。

自分自身の過去世の存在が、今の自分を守護しているという捉え方なんです。

「えっ、自分の過去世が自分を守護するの?」

なんだか不思議ですよね!👀

守護霊と聞くと、自分とは別の誰かが見守ってくれているようなイメージを持つ方もいると思います。

でも、私たちの鑑定では、ご先祖様が守護している場合もあれば、自分の過去世の存在が守護している場合もあると考えています。

過去世の自分ではなく、過去世でお世話になっていたご縁の強い人が護ってくれていることもあったり…本当に色々なんです。

そして1人につき1守護様というわけではなく、何人かいらっしゃって。
その時のテーマによって、視える存在が違うんですよ。

だから、守護霊という言葉だけを聞いて、その存在が誰か1人を断定することはできないんです。

そして、霊能者によっても意見が違うのも普通にあり得ることです。

その時に見えている存在が違う、もしくは時期によって別の守護様が来てくれることもありますからね✨

だから、前に視てもらった占い師は本当は見えてなかったんじゃないか?!
この占い師は能力がないんじゃないか?!と思わないでください😿

確かに、全く別の存在を視ている方もいますが…
1つ言えることは、守護様はお叱りをすることはあっても、脅すような、恐い事は言わない


こうした見方を知ると、守護霊についてもっと詳しく知りたくなりませんか?🥰
body-b.jpg

私を守護しているのは、どんな存在?


ここまで読んで、

「じゃあ、私の場合は誰なんだろう?」

と思った方もいるのではないでしょうか?

ご先祖様なのか、自分の過去世の存在なのか。

それとも、自分がまだ知らないご縁があるのか。

一般的な説明を読んでも、自分自身については分からない部分がありますよね。

そんなとき、ひとつの選択肢になるのが霊視鑑定です。

虹オフィスでは、霊視と波動タロットを通して、守護存在の特徴やメッセージをお届けする鑑定をご用意しています。



もちろん、霊的な解釈による鑑定なので、特定の存在や結果を保証するものではありません。

「自分には、どんな守護存在とのご縁があるんだろう?」

そんな純粋な興味から、知ってみるのも面白いと思います🥰

守護霊はご先祖様なのか、それとも自分の過去世の存在なのか。

その違いを知ることが、自分とご縁のある存在に目を向けるきっかけになるかもしれませんね🌈
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す