【予告】6畳のワンルームを、対話の場として開くことにしました。

【予告】6畳のワンルームを、対話の場として開くことにしました。

記事
コラム
これまで、親しい友人から「自宅でセッションをしてみたら?」と勧めてもらうことが何度もありました。

けれど、これまではずっと保留にしてきました。

そこには僕自身の「生活感」があり、仕事の場としてお見せするにはどうなんだろう……という迷いがあったからです。

でも、最近自分の中で、静かな心境の変化がありました。

外側の広い空間(御所や鴨川)を歩きながら整える時間も大切ですが、
僕自身の等身大の暮らしが息づく場所で、より深く、皆さんとお会いするタイミングが来たのかもしれません。

「自宅サロン」なんて呼ぶと少し格好良すぎますが、実際は6畳ほどの、ごく普通のワンルームマンションです。

着飾った特別な空間ではありません。

でも、だからこそ、余計な鎧を脱いで「今の自分」に還れるような、そんな場所になればと思っています。

自宅でのひとときで、お聞きできること
いつものように、禅タロットや、これまでの経験を総動員して、あなたの現在地を一緒に観測します。

禅タロットでの状態確認
気になる人との相性や、人間関係の整理
お仕事の思想や、これからの方向性の言語化
ただ静かに、今の気持ちを置いていく時間
準備が整い次第、近々正式にご案内をさせていただきます。

見栄を張らず、等身大の僕の場所で。
お会いできるのを楽しみにしています。



【観測】現実の「遅延」と「誤作動」にむけて
2026年4月10日、午前
最近、こんなことを感じてはいませんか。

「外側で起きる出来事が、望まない方向へ具現化している」

「理想の世界観や人間関係の進展が、あまりにも遅すぎる」

なぜ、望む景色にたどり着くのがこれほどまでに遅いのか。


その原因と思われる2つのポイントが、僕の中で観測出来ているようです。

 1. プログラムの「誤作動」
ひとつは、僕たちがこの地球にやってくるときに元々備えつけてきた、いわば「魂のプログラム」の誤作動です。
心という精密なシステムが、
何らかの理由で本来のルートからズレた動きをしてしまっている。
この「エラー」に気づかないままアクセルを踏んでも、エネルギーは空回りするばかりです。



 2. 「不足感覚」の蔓延

内側に蔓延している「不足感覚」の強さ。
「あれがない」「これが足りない」という感覚が強すぎると、
逆説的に「今、ここにある充足」を見つける力が弱まってしまいます。
すでに手にしている小さな幸福、満たされている感覚へのフォーカスが弱まるとき、
現実はその「不足」を映し出し、停滞という形を取るようです。

解決しようと焦る前に、
まずはこの2つの仕組みが自分の中でどう動いているのかを、ただ眺めてみる。
原因が見えれば、周波数は自然と整い始めます。


あなたやわたし自身の「今」を紐解くヒントになればうれしいです。



以下

AIさんの編集前の
ぼくの素材文章

今まで、親しい人から、自宅で、セッションやってみたら?とは言われていたことあったんです。

自宅なので、生活感もあって、ここで、セッションとは、ぼく自身があんまり思えず、ずーっと保留案件でした。

でも
なぜか、ぼくの心境の変化も伴い、近々、自宅でも、皆様とお会いできるように、しようと思います。

禅タロットとか、気になる人との相性とか、人間関係的、お仕事のこと、いろいろお聞きしていけるとおもいます。

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