こんにちは!虹オフィスLunaです🌈
今日も、魂視のトレーニングをしました😊
今回、ビジョンの中に見えたのは、烏帽子のような帽子をかぶった男性です。
輪郭はシュッとしていて、目は細め。
顔立ちと帽子が印象的で、「どんな人なんだろう?」と気になりました。
そして、その人の周りには竹が見えたんです。
竹藪の中に住んでいたのか、それともお庭に竹が生えていたのか……。
そこまでは分からなかったけれど、近くにはリスのような小さな動物もいました🐿️
男性だけでなく、竹や小動物まで。
ひとつ気になるものが見えると、その周りにも自然と興味が湧いてきます。
「この人は、ここでどんな暮らしをしていたんだろう?」
今回は、そんなふうに想像が膨らむビジョンでした。
「なんのお仕事をしていたんだろう?」
男性を見ながら、ふと気になったのがお仕事のこと。
そう思ったときに浮かんだのは、歌を詠んだり、お茶を飲んだりしていそうな雰囲気でした。
何かをせっせと作ったり、忙しく動き回ったりしている印象ではなく、ゆったりと過ごしていそうな感じ。
烏帽子のような帽子もかぶっていたので、「もしかしたら、どこかの貴族だったのかな?」なんて思ったんです。
もちろん、名前や時代、身分までは分かりません。
歌やお茶についても、はっきりと動作が見えたというより、「そんなことをしていそう」と感じたものです。
それでも、竹のある場所で歌を詠んだり、お茶を飲んだりする姿を思い浮かべると、なんだか穏やかな暮らしが想像できますよね🌿
近くにいたリスのような動物も含めて、私には平和な場面に感じられました✨
守護様の「過去世楽しかったシリーズ」かも🤭
あとから、見えたことをSol先生にお話ししてみました。
すると、私の守護様の「過去世楽しかったシリーズ」じゃないか、というお話に。
見えた場面が平和だったから、そんなふうに捉えられるのかもしれない、ということでした。
この「過去世楽しかったシリーズ」という表現が、なんだか好きで🤭
過去世と聞くと、大きな出来事や深い課題を思い浮かべることもあるけれど、楽しかった時間や、何気ない穏やかな日常を想像するのも素敵だなと思いました。
もし今回のビジョンが、そんなひとときにつながるものだったのなら。
その人にとっては、歌を詠むことやお茶を飲むこと、竹のある風景を眺めることが、楽しみだったのかもしれません。
何者だったのかは分からないままでも、「なんだかいい時間を過ごしていそうだな」と感じられたことが、今回は印象に残っています🥰
分からないところも含めて、ビジョンが楽しい
今回の体験を言葉にしてみると、見えたものと、そこから感じたことが少しずつ違うのも面白いところです。
烏帽子のような帽子をかぶった男性。
シュッとした輪郭と細めの目。
竹と、リスのような動物。
そこに、「歌を詠んだり、お茶を飲んだりしていそう」という印象が重なって、「貴族だったのかな?」という想像につながりました。
全部がはっきり分かったわけではないけれど、だからこそ気になるし、あとから振り返るのも楽しいんですよね😊
でも、Sol先生のように固有名詞が入ってきたり
視えたものが何なのかが分かる…
そこまでのレベルに達するにはまだまだ修行が足りません😂w
竹藪だったのか、お庭だったのか。あの小さな動物は、本当にリスだったのか。
そうした分からない部分も、今はそのまま。
無理にひとつの答えにまとめなくても、今回どんなものが浮かんで、どう感じたのかを残しておきたいと思いました。
何より今日は、ビジョンを見ることそのものが楽しかったです✨
自分の魂、少し興味がある方へ
こうした体験を読んで、
「魂視って、どうやって取り組むんだろう?」
「私も、自分の中に浮かぶイメージを感じてみたい」
と思った方もいるかもしれません。
自分の魂を知ることは、生きる上で陥ってしまう無意識な癖やパターンに気づくことができるようになりますよ✨
占い師さんであれば、お客様の魂を見抜いて本質的な解決に導くことができるようになるので他の占い師さんとの差別化も可能!
魂視に興味があり、取り組み方を知りたい方へ。
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など魂視で視えたものをお伝えしている鑑定です。
私の体験も、ひとつの体験談として楽しんでもらえたらうれしいです✨
内容や受け取り方は人それぞれだからこそ、ご自身がどんなことに興味を感じるのかを大切にしてみてくださいね😊
今回の私のように、
「どんな人なんだろう?」
「ここはどこなんだろう?」
という小さな好奇心から、関心が広がることもあるかもしれません。
次のトレーニングでは、どんなビジョンが浮かぶのか。
また印象に残る体験があったら、ブログに書きたいと思います✨