昨年12月、私は大切な家族だったミニチュアダックスを亡くしました😿
17歳でした。結構ご長寿でしたかね。
今も写真を見るたびに、
「今、どうしてるかな?」
と気になります🐾
大切な存在を想う気持ちは、時間がたったからといって、簡単に消えるものではありません。
元気だった頃の写真を見て温かい気持ちになる日もあれば、急に寂しさが込み上げる日もありますよね。
そんなときは、無理に忘れようとしなくてもいいのだと思います。
「今も気になる」という気持ちも、大切に想い続けているからこそ生まれるものではないでしょうか。🌈
写真の向こうに問いかけたくなるとき
言葉を話せないペットと暮らしていると、
「あのとき、どんな気持ちだったのかな」
「もっと伝えたかったことがあったのかな」
と考えることがあります。
虹の橋を渡ったあとなら、なおさら答えを聞くことができず、心の中に問いが残ることもあると思います。
「幸せだったかな」
「私の気持ちは伝わっていたかな」
そう思うたびに、もう一度だけでも想いに触れたいと願う方もいらっしゃるかもしれません。
私自身も写真を見ながら「どうしてるかな?」と考えるからこそ、その気持ちを軽く扱わず、同じ目線でそっと寄り添いたいと思っています。
大切に想っているから、答えを探したくなる
ペットとの間には、一緒に過ごした時間があります。
姿が見えなくなっても、その存在まで心から消えてしまうわけではありませんよね✨
ふと写真を開いたり、名前や呼び名を思い浮かべたりするのは、それだけ大切な家族だったからだと思います。
悲しみの感じ方や、気持ちが落ち着くまでの時間は人それぞれです。
「いつまでも考えてはいけない」と、自分を急かす必要はありません。
寂しさも、会いたい気持ちも、もう一度想いを知りたいという願いも、その子と過ごした時間につながる大切な感情です🥰
感じ取れた想いを、やさしくお伝えします
「霊感霊視でペットの気持ちを鑑定します」では、元気に暮らしている子と、虹の橋を渡った子のどちらも対象にしています✨
言葉を話せないペットの気持ちや、
行動の背後にある真意、
虹の橋を渡った子の想いなどを、
霊視・リーディング・チャネリング等のスピリチュアルな観点から読み取り、感じ取れたことをお伝えします。
※霊視の内容は、事実や結果を保証するものではありません。
それでも、大切な子へ心を向け、自分の中にある想いを見つめる一つのきっかけとして受け取っていただけたらと思っています。
「聞いてみたい」と思ったときに
ご購入時には、ペットの写真を1〜2枚、名前または呼び名、種類、相談内容をお知らせください。
写真があると、より視えやすくなります。
医療診断や治療に関する判断はできません💦
元気な子の健康について心配がある場合は、必ず動物病院へご相談ください。
また、鑑定結果は一つの参考としてお受け取りくださいね。
写真を見るたびに「今、どうしてるかな?」と心の中で問いかけている方へ。
その想いを一人で抱え続けず、よろしければ大切な子のお話を聞かせてくださいね。✨