小説作例4 少年から見た、とある喫茶店の柔らかな午後、その平和な光景を書きました。 少年二人と少女が二人。全員が違う人間だからこそ、同じものを見ても思いつくものは違う。だからそれが愛おしい。そんなテーマを日常の一コマとして短く書き上げました。 小説の全文はブログの小説作例4本文全文で公開しています。 小説創作 2015年 10月