心臓リハビリテーション指導士試験の合格を、現役の指導士がオンラインでサポートします。
【こんな方へ】
・試験まで時間がなく、何から手をつけるか迷っている
・自分の職種では学んでこなかった分野(運動生理学・CPX・運動処方など)が不安
・独学で情報が集めづらく、出題の傾向や優先順位が知りたい
【この試験の特徴と、つまずきポイント】
心リハ指導士試験は、運動生理学・解剖・病態・薬物・栄養・運動処方・CPX・心理まで幅広く問われ、「自分の専門以外」で失点しがちです。職種ごとに弱点が違います。
・看護師の方:病態・薬物・全身管理は強いが、運動生理学・運動処方・CPXが手薄になりやすい
・管理栄養士/薬剤師/健康運動指導士の方:各専門は強いが、運動処方・リスク管理・循環器病態の臨床面が弱点
・作業療法士の方:運動処方・CPX・循環器病態が手薄になりやすい
・理学療法士の方:運動は得意でも、薬物・検査値・栄養で取りこぼしやすい
私は心臓リハビリ専門の理学療法士として、まさにこの運動生理学・運動処方・CPX・リスク管理を日常の臨床で扱っています。あなたの職種の弱点を、得意分野からかみ砕いて補強します。
【サポート内容(例)】
・苦手分野のピンポイント解説(運動生理学/CPX/運動処方/リスク管理 など)
・出題傾向をふまえた学習の優先順位づけ、残り日数での勉強計画
・つまずいている論点の質問対応
・傾向を参考にしたオリジナル確認問題での理解チェック(ご希望の方)
【進め方】
1. 購入後、トークルームで「職種・受験回数・特に不安な分野」を教えてください
2. 内容に合わせてオンライン(ビデオチャット)で実施
3. 必要に応じて、終了後に復習ポイントをテキストでお渡しします
【自己紹介】
理学療法士(臨床8年目)/心臓リハビリテーション指導士/修士(社会福祉学)。
循環器内科クリニックで外来心臓リハビリを担当し、慢性心疾患患者60〜70名を継続的にみています。私自身、情報が少ない中で対策に苦労して合格しました。その経験から、限られた時間で「効くところ」に集中する手伝いができます。
スムーズに進めるため、購入後に以下を教えてください。
1. ご職種(看護師/理学療法士/作業療法士/管理栄養士 など)
2. 受験は初めてか、再受験か
3. 特に不安・苦手な分野(例:CPX、運動処方、薬物、病態 など)
4. 試験までに確保できそうな学習時間
※守秘のため、患者さん個人が特定される情報は記載しないでください。