遺言書の検認(家裁提出までのアドバイザー)

予算
5千
1万
納品希望日
2021年2月28日
募集期限
募集終了 締切日 2021年2月2日 /
掲載日 2021年1月30日
応募状況
応募人数 2
契約人数 0
閲覧数 97
業種
対象
ジャンル

募集内容

依頼の概要・目的・背景
亡くなった親族が遺言書を残しており その遺言書を有効にするには、家庭裁判所で検認手続きを得る必要があると聞きました。 しかし、相続人全員の戸籍が必要と言われ (正確には) ①被相続人の出生から死亡までの連続した戸籍謄本 ②被相続人のご両親の出生から死亡までの連続した戸籍謄本 ③被相続人より先に亡くなられた兄弟姉妹の出生から死亡までの連続した戸籍謄本 ④相続人(ご健在の兄弟姉妹、及び先に亡くなられた兄弟姉妹のその子供)の現在戸籍 と聞きました。 ①と②はこちらでも可能だとは思いますが そこから、③④ 相続人の対象となる人物の戸籍の取得方法がわかりません。 恐らく、亡くなった被相続人の兄弟と遺言書に書かれた人物 (被相続人は叔父で、遺言書は甥になります。 叔父の姉の子供で、遺言書の甥以外にも姉の子供が2人はいるそうです) を合わせると推定で10人はいる可能性があるそうですが正確にはわかりません。 出来るだけ取得ではこちらでも動きますが、どのように相続人だと断定できるか ③④に関する調査方法と取得方法でアドバイザーもしくは協力して頂ける方を探しています 戸籍が集まらなければ家裁にも行けない為、戸籍の取得で難航しており困っております。 (戸籍専門の業者にも問合せをしてみましたが、1人いくらではなく、一通(出生から死亡まで数通あったとして)いくらの計算だったので、それでは高額になる可能性が高いので自身で行おうと考えています。)
添付ファイル
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求めるスキル
特記事項

応募者一覧

応募者
応募日時
2021/01/31 00:06
立花 信一
2021/01/31 09:18

募集内容についての質問

質問と回答の履歴

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募集終了
ブックマーク
予算
5千
1万
募集終了

募集者情報

ppp2016
4.9 (129)
44
発注件数
25%
発注率
93%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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user
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