法人向けAI研修プログラムの企画・設計・実施経験のある方と事業方針の壁打ち・相談をしたい

予算
5千円
〜
1万円
納品希望日
ご相談
募集期限
募集終了 締切日 2026年7月3日 /
掲載日 2026年6月19日
応募状況
応募人数 23
契約人数 0
閲覧数 1,537

募集内容

募集内容
現在、非IT法人向けのAI研修・AI導入支援・内製化伴走サービスを立ち上げています。 単なる生成AIの座学研修ではなく、顧客企業の実業務に入り込み、現場で使えるAI活用テーマを見つけ、研修・ハンズオン・伴走支援を通じて、業務改善や内製化につなげるサービスにしたいと考えています。ChatGPT/Geminiなどの生成AIではなく、ClaudeCode/CodexなどのAIエージェント導入支援をテーマとして掲げております。 すでにAI研修・導入支援の商談や提供案は動き始めていますが、まだサービス設計、価格設定、提供範囲、成果物、継続支援へのつなげ方を手探りで組み立てている状態です。 そのため、法人向けAI研修・DX研修・生成AI導入支援・内製化伴走サービスを、提供側として設計・販売・運営した経験がある方に、スポットで壁打ち相談をお願いしたいです。 【相談したいこと】 AI研修・AI導入支援サービスの基本設計相談 座学、ハンズオン、個別伴走、業務改善支援の適切な組み合わせ 研修を単発で終わらせず、継続支援・受託開発・導入コンサルにつなげる導線 価格設定、提供期間、参加人数、対応範囲の決め方 顧客のAIリテラシー差が大きい場合のカリキュラム設計 研修前の業務ヒアリング、課題抽出、テーマ選定の進め方 教材、事前課題、ワークシート、成果物テンプレートの作り方 AI研修事業をスケールするために標準化すべき部分と、個別対応すべき部分 【特に聞きたい論点】 「研修」と「導入支援」の割合をどう設計するべきか 顧客にどこまで自走してもらい、どこからこちらが実装支援するべきか 1回完結型、複数回研修、1ヶ月伴走、3ヶ月伴走など、どの提供形態が現実的か 初期フェーズで安売り・工数過多にならないための線引き 営業時に、AI研修の価値をどう伝えるべきか 研修後の成果をどう定義・測定するべきか 【歓迎する経験】 法人向けAI研修・DX研修を提供側で設計、販売、運営した経験 AI研修を単発講義ではなく、業務改善・導入支援・内製化伴走につなげた経験 研修カリキュラム、営業資料、価格表、提案書、運営フローを作った経験 研修後の個別相談、PoC、受託開発、コンサル契約への導線を作った経験 中小企業・非IT企業向けにAI活用支援を行った経験 【対象イメージ】 AI研修会社、DX支援会社、ITコンサル、法人研修会社の事業責任者クラス AI研修・AI導入支援サービスの立ち上げ責任者 研修事業責任者、導入支援責任者、事業部長、役員クラス 【今回求めていない人】 個人向けにChatGPT講座を実施しているだけの方 AIツールの使い方説明だけが中心の方 講師経験はあるが、法人向けサービス設計や事業運営には関わっていない方
添付ファイル
ー
参考URL
ー
求めるスキル
ー
特記事項
経験者優遇
品質重視

応募者一覧

応募者
応募日時
SHIRO ALAM OFFICE
2026/06/19 00:59
chouj
2026/06/19 09:36
高橋宏太朗
2026/06/19 23:33

募集内容についての質問

質問と回答の履歴

質問はまだありません。不明なことがあれば質問してみましょう。
募集終了
ブックマーク
予算
5千円
〜
1万円
募集終了

募集者情報

TojoJotaro
TojoJotaro
5.0 (1)
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

この募集内容に似ている仕事

似ている仕事はまだありません。
同じカテゴリからも探してみましょう。