Sony 初代α7Sを新型化・現代化できる方を探しています

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納品希望日
2026年7月31日
募集期限
募集終了 締切日 2026年6月18日 /
掲載日 2026年6月15日
応募状況
応募人数 1
契約人数 0
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募集内容

募集内容
【概要】 Sony 初代α7S(ILCE-7S)を、写真専用機として新型化・現代化するための技術相談をお願いできればと思います。 初代α7Sの薄く小さいフルサイズボディが好きで、このボディを活かしたまま、より現代的に使いやすい写真機として整備・改造できないか検討しています。 【目的】 動画用途ではなく、写真撮影用の小型フルサイズ機として使用したいと思っています。 具体的には、夜スナップ、オールドレンズ、MFレンズ、日常撮影などに使える、軽量で扱いやすい写真専用機として仕上げたいです。 【募集の背景】 初代α7Sは現在のカメラと比べると、AF性能、液晶、操作性、バッテリー、手ブレ補正などの面では古さがあります。 一方で、12MPフルサイズセンサー、薄く小さいボディ、暗所に強い写りなど、今でも魅力のある部分があると感じています。 そこで、別機種の基板移植やセンサー交換のような大規模改造が可能なのか、あるいは現実的には整備・外装リフレッシュ・センサー清掃・赤外改造・フルスペクトラム改造・センサースタック薄型化などの方向がよいのか、技術的に相談したいです。 別機種の基板移植やセンサー交換が非常に難しいことは理解しています。 そのため、まずは作業依頼ではなく「どこまで現実的に新型化できるか」の可否診断・技術相談をお願いしたいです。 【相談したい内容】 ・初代α7Sの分解整備の可否 ・センサー清掃、シャッター、マウント、ボタン類の点検 ・背面液晶や外装部品の交換可否 ・グリップラバーや外装のリフレッシュ ・赤外改造、フルスペクトラム改造の可否 ・センサースタック薄型化など、写真向け特殊改造の可否 ・別機種基板移植、センサー交換、内部部品流用が現実的かどうか ・初代α7Sを写真専用機として現代的に使いやすくする方法の提案 【予算】 実際に作業可能な場合は、内容に応じて30万円〜50万円程度まで検討可能です。 特殊改造や大規模な加工が必要な場合は、別途ご相談できればと思います。 【応募時のお願い】 応募される際は、以下についてご提示いただけますと検討がしやすいです。 ・Sony α7系、ミラーレスカメラ、デジタルカメラの分解・修理経験 ・センサー周辺作業の経験 ・赤外改造、フルスペクトラム改造、天体改造などの経験 ・基板修理、精密電子機器修理の経験 ・対応可能な範囲 ・難しい、または不可能だと思われる範囲 ・想定されるリスク ・概算費用 ・過去の作業実績 いきなり本体を送って作業していただくのではなく、まずはメッセージ上で実現可能性の相談からお願いできればと思っています。 よろしくお願いいたします。
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応募日時
2026/06/16 06:31

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