著作権 使用権について

予算
1,500
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募集期限
募集終了 締切日 2024年1月22日 /
掲載日 2024年1月21日
応募状況
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ジャンル
人間関係、仕事・キャリア
対応範囲
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募集内容

依頼の概要・目的・背景
カメラマンをしております。 その上で、自分自身と家族をモデルにし、写真の楽しさを自分自身が楽しむ というのをテーマに新たにビジネスを進めていました。 いざ写真を載せたところ、ある1人のカメラマンさんから写真を消して欲しいと言われました。 どうすればいいかの相談です。 今回ほかのカメラマンさん方に著作権の譲渡契約になるような文面を送ってお返事を貰っていたのですが ある1人のカメラマンさんへはまだそこまで準備が至らず ちゃんとしたお話が出来ていなかったのが悪かったと思っています。 撮影料や当日のヘアメイク 衣装 仕事を休んだ分など、またホームページ作成、Instagramの代行料などもお金も時間もかかった事ですし、正直ショックで 素直に全て消すのは悔しいのですが、 やはりどうしようも無いのでしょうか。 今回そのカメラマンからは、プライベートなアカウントであればOKです。と言われました。 プライベートアカウントを作り、そちらに全ての投稿を載せたとします。 そして こちらのアカウントで、自分たちがウェディングフォトを楽しむ様子 はこちら とサンプル的に商用アカウントと分けても、結局紹介したら同じでしょうか?
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募集終了

募集者情報

あみん フォトグラファー
あみん フォトグラファー
5.0 (19)
3
発注件数
33%
発注率
100%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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