中国人が経営するハンバーガー屋/東京初出店に向けた「日本人ウケする」 屋号とメニュー名の考案依頼

予算
50,000円
納品希望日
2023年2月28日
募集期限
募集終了 締切日 2023年2月20日 /
掲載日 2023年2月16日
応募状況
応募人数 12
契約人数 2
閲覧数 275
ジャンル
グルメ・料理
用途・種類
コピー・ネーミング
対応範囲
記事執筆
1記事の文字数
1文字
記事単価
1円
記事数
1記事

募集内容

依頼の概要・目的・背景
【背景】 ・大阪・ミナミに2022年6月にお店をオープンしました。 ・骨付きチキンがメインのお店で、ハンバーガーなども手掛けています。 ・中国人好みの味付けですが、辛さを売りにしているわけではありません。 (中国版ケンタッキーのようなイメージです) ・デリバリーメイン(イートインは2テーブルのみ)でテストマーケティングを兼ねての出店でした。 ・交通量が少なく駅から外れた場所にもかかわらず、味が美味しいと評判となり わずか8カ月でフードパンダ、uber eatsでエリアランキングtop10常連、 月商数百万まで成長しました。客層は中国人メインの外国人8割、日本人2割です。 ・この勢いに乗って、東京に旗艦店を出店させるべく、現在物件探しを行っている段階です。 ・味には自信があり、リピート率の高さからもそれは判るのですが、ここにきて マーケティングもほとんど行っておらず、かなり粗削りで突き進んできたことに気づき、 見直しをはかりたいと思って今回ご依頼させていただきました。 【悩み】 ・大阪の店舗は、とにかく味で勝負の一点張りで、「いかにも中国人が作った」店構えでした。 ・店舗名(「日進斗金」)にしてもメニュー名にしても中国色が強く、日本人のお客様からは かなりとっつきにくく、敬遠されてきた可能性が高い。 ・一度食べてもらえれば(味に自信あるので)リピートしてもらえるのにと思うと、非常にもったいない。 ・大阪での成功(商品ラインナップと味については大阪で成功しているので、新店舗@東京でも そのまま持っていくつもり。ただしそれ以外はガラっと変え、日本人うけする屋号と商品名を作って 展開していきたい。ブランディングに関しては0から作っていくイメージです。 【依頼】 東京新店舗にむけた ①店名(屋号) ②既存商品ラインナップの、日本語メニューのブラッシュアップ をお願いします。契約締結後、一度ビデオチャットでヒアリングいただいてから ご提案という流れを希望します。 満足できる内容であれば、 ③メニュー表のデザイン ④屋号やメニューに付随するストーリー、コピーの考案 こちらも別途追加でご相談する可能性もあります。 どうぞ宜しくお願いいたします。
添付ファイル
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求めるスキル
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特記事項
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募集終了
ブックマーク
予算
50,000円
募集終了

募集者情報

keiboa
3.7 (3)
2
発注件数
100%
発注率
50%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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