北海道素材を使用したペット用ジャーキーの紹介文作成

予算
4,000
納品希望日
2023年2月18日
募集期限
募集終了 締切日 2023年2月11日 /
掲載日 2023年2月6日
応募状況
応募人数 5
契約人数 1
閲覧数 77
ジャンル
ペット
用途・種類
記事・ブログ、説明文・マニュアル、その他
対応範囲
リサーチ、校正・編集・リライト
1記事の文字数
1,200文字
記事単価
4,000円
記事数
1記事

募集内容

依頼の概要・目的・背景
北海道のハンターから直接仕入れているエゾシカ肉を使ったジャーキーのPR文作成をお願い致します。 このPR文章をイメージに、商品名決定、ロゴ作成、販促PR、Webサイトへの掲載などを行う予定です (あくまで予定で商品名は既にあるものを使うかもしれません) ポイントはまとめましたが、読み物として成り立たないので紹介文として読みやすく構成、編集をお願い致します。 ポイントは以下の通りです。 【素材について】 ・ハンターから直接仕入れていた北海道のエゾシカを自社の生産ラインで鮮度を落とすことなくジャーキーに加工している ・たんぱく質、鉄分豊富、脂質が少なく、利用者(生産者、テスト販売ユーザー)のペットの食いつきも市販の乾燥ペットフードよりも断然良い ・畜産肉(牛、豚、鳥など)と比べて栄養剤など不使用な野生肉の為、ペットにも添加物アレルギーなどの心配がない ・保存料などの化学物質は一切不使用、ヒューマングレード(人間用の食品と同等基準のレベルで管理された品質)となっています 【ハンター、鳥獣被害の取り組みにについて】 ・北海道では自然に恵まれた環境から良い面も悪い面もある ・日本で第四位の人口率を誇る北海道札幌市では年間200件のクマの出没が確認されている ・令和二年度の北海道庁の調査によると、北海道における野生鳥獣による農林水産被害額は50億円となっており、そのうちエゾシカは40億円と8割を占めています ・野生動物と人間の共存には難しい課題がある ・ハンター業界も高齢化が進み若手のハンターが圧倒的に少なく今後も全体的なハンター数は減少傾向になると考えられる ・ハンターが狩りを行うためには、道具が必要。 利益還元をして安全、安心な環境でハンターを存続させたい ・動物を減らせば良い訳ではないが、ハンターの数を減らすこともできない 生産者はこの問題について、第一に猫犬に良いものを食べさせたいと考え始めその中で保護動物や北海道の鳥獣被害の問題について認知しこの問題にも取り組んでいきたいと話しています。
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項
初心者OK
経験者優遇
継続依頼あり
品質重視

応募者一覧

応募者
応募日時
kashiko mari3
2023/02/06 09:12
イコ アン
2023/02/06 09:19
ピーナッツ、
2023/02/06 09:23
凛 るな
2023/02/06 11:24
ねこなのだ
2023/02/06 13:25

募集内容についての質問

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募集終了
ブックマーク
予算
4,000
募集終了

募集者情報

animal_food
5.0 (3)
3
発注件数
100%
発注率
100%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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