オリジナル小説のストーリー構成の手伝い

予算
3,000
納品希望日
2022年11月10日
募集期限
募集終了 締切日 2022年10月24日 /
掲載日 2022年10月14日
応募状況
応募人数 5
契約人数 0
閲覧数 224
ジャンル
用途・種類
小説
対応範囲
企画・構成
1記事の文字数
50,000文字
記事単価
5,000円
記事数
1記事

募集内容

依頼の概要・目的・背景
【概要】オリジナル小説のストーリー構成の手伝いをお願いします。 【目的】小説執筆の際の参考にしたいと考えております。 【依頼背景】オリジナルキャラクターの小説を書いて居たのですが、大まかなストーリーは決めたものの小説を書いたことがなく、途中まで来て「あの話も入れたい」「ここも書いておきたい」と付け足した結果、段々説明口調になりズルズルと伸びてつまらなくなり、ストーリー自体も進まないという状況に陥りました。 なので、執筆しやすく書きたいストーリーを纏めて読みやすい順番に直しまとめる作業を小説を書くことを得意とする方に手伝って頂きたいです。 また、途中まで書いたものを読んだ上で優しいアドバイスも欲しいです。 【提案の際のお願い】提案される際はどのようなジャンルの小説を書かれるか、過去の作品等のご提示を頂けますと検討がしやすいです。宜しくお願いいたします。 以下、小説の簡単な内容↓ 恐らくジャンルは、オカルト・ホラー・時代劇辺りです。 舞台設定 戦国〜江戸初期。昔話に出てくる様な、海と山に囲まれた少しだけ大きくて、となりの集落まで山を2つ超えなきゃ行けないから冬とかは完全に孤立する村。 漁が主な村の収入源。村人の雰囲気は、誰でも受け入れてくれるめちゃくちゃお人好しの人種で、分かりやすく言えば「鬼滅の刃」の「竈門家のみなさん」みたいな人柄が集まっている。 登場人物 主人公、弥四郎(8歳)やんちゃで馬鹿。 椎那、村外れの崖の方に建ってる物置小屋に住み着いたお兄さん。 仁吉、ある日村に来て村を呪いの実験場にした呪術師。 他、村人たち あらすじ 平和な村に住んでいた主人公たち。 ある冬の日、仁吉がやって来て数日村に滞在する。 人柄のいい仁吉を快く滞在させ、別れを告げた村人たちは、仁吉が去っていったあと徐々におかしくなっていく。 村の様子を見に来た椎那が見たものは殺し合いを始めた村人達。 呪いは村に入った人物全てに作用する。 主人公の弥四郎を守りながら自分もおかしくなっていくのを必死に押しとどめ、やがて様子を見に来た仁吉を倒すべく自死の覚悟で村に引きずり込んだが、トドメを刺しきれずに先に命尽きてしまう。 残された主人公は死にかけの仁吉により呪いを受け、後に疫病神となってしまう。 Twitterでの創作企画、邪神の生活というもので作った邪神の1人、疫病神の「熾穢(しい)」という子の過去編小説としています。 更に詳しい話は契約者様にお話したいと思います。 納期は1ヶ月以内。早ければ早いほど嬉しいです。 よろしくお願いします。 その他質問有りましたらDMにお願い致します。
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項
経験者優遇
スピード重視
品質重視

応募者一覧

応募者
応募日時
尾崎花子
2022/10/14 21:34
タカーー
2022/10/15 09:12
かねむ
2022/10/15 09:22
草摘みるく
2022/10/17 06:05

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予算
3,000
募集終了

募集者情報

神永_sino
神永_sino
5.0 (4)
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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