ミステリー小説の原稿をお願いします(小説にチャレンジしたい方からの応募歓迎!)

予算
2,000
納品希望日
2022年11月15日
募集期限
募集終了 締切日 2022年10月15日 /
掲載日 2022年10月1日
応募状況
応募人数 4
契約人数 3
閲覧数 217
ジャンル
ミステリー
用途・種類
小説
対応範囲
記事執筆
1記事の文字数
8,500文字
記事単価
2,000円
記事数
1記事

募集内容

依頼の概要・目的・背景
【概要】ミステリー小説の原稿をお願いします。 【目的】電子書籍に使用したいと思っています。 【お願い】 1、貴方の学校生活や社会生活の中での体験をミステリー風(異世界、タイムトラベル等々)にアレンジ願います。 2、文字数は8500文字以上で、1記事2000円でお願いします。 3、納期は1件、約30日(日程調整可) 4、初心者歓迎です!この機会に貴方も小説に挑戦して見ませんか? 4、提出していただいた原稿は、当方で最終調整しますので気軽に書いてください。初心者でも可です 5、原稿の書き方(原則) 第1編 xxxxxx xxxxxxx 第2編 xxxxxx] xxxxxxx 以上のような形式でお願いします。(およそで構わないです、原稿修正の時の参考にするため) ーー小説(例)ーー この小説は自分の体験をミステリー風に書いて見ました、いずれ正式出版したいと考えています。 参考にしてください!(一部のみ掲載) 時々、会社の帰りに時々見かける女の子、バスの座席に座って女の子は「看護師の必携書」なる本を見ていた。 看護師の方かな、そう思った。 制服はオレンジのネクタイ、すごくに似合っていた。 バスからその子は降りたので、女の子の家を知りたくて、後をついて行った しばらく歩いていくと、女の子は左に曲がった、その後をついて行く。 左に曲がったところに小さな薬局があった、そしてその先は工場の塀がずっと続いていた。 道路の右側にはずっと小さな川が流れていた。 女の子の家は薬局屋の女の子かな、と思った。 左に曲がったところは薬局しかなかったからだ。 本当にそうなのかな? と思った、家に入って行く姿を見てないからだ。 時々、また女の子の後を追いかけていた、何回か追いかけて行った後、 ふと家に入る女の子の姿を見たいので、先回りして工場の塀のところで待っていた。 しかし一向に彼女は現れない。 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ 僕と女の子は付き合うようになっていた。 そして、僕は女の子の家のことについて聞いて見た。 君の家って薬局なの! えー! その女の子は、ちょっとためらって、言った。 違うの、私の家は薬局じゃないの。 本当は私はこの世界とは違う人なの? 僕は体からさっと血が引くのを覚えた、それってどういうこと? この薬局に近くに別の世界の入り口があるの、 ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ それ以来、その女の子は見かけなくなってしまった。 青春の淡い初恋だった。
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
経験者歓迎
特記事項
初心者OK
経験者優遇
カンタン
継続依頼あり
品質重視

応募者一覧

応募者
応募日時
2022/10/01 10:01
ふぢいぷーすけ
2022/10/01 10:46
2022/10/03 17:37

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募集終了
ブックマーク
予算
2,000
募集終了

募集者情報

Yoshimatsu Hiroshi
Yoshimatsu Hiroshi
4.6 (27)
36
発注件数
73%
発注率
75%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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