ローカルで食ってく仕組みのづくりのネーミング、キャチコピー募集

予算
3千
納品希望日
2021年9月13日
募集期限
募集終了 締切日 2021年9月12日 /
掲載日 2021年9月10日
応募状況
応募人数 6
契約人数 1
閲覧数 117
ジャンル
グルメ・料理、住まい・ライフスタイル
用途・種類
コピー・ネーミング
対応範囲
1記事の文字数
50文字
記事単価
2,000円
記事数
1記事

募集内容

依頼の概要・目的・背景
【概要】新たなサービスのネーミングとキャッチコピーをお願いします。 【目的】ロゴ作成、サービス紹介に使用したいです。 【依頼背景】 長野県にある里山の小さな町は85%以上が山林です。 人は都会に流出し農地は荒廃しさらなる山林化が懸念されます。 山林は手入れが無いと災害を発生させやすくなり里山で暮らせなくなっていきます。 日本全体が今後人口は増える要素がない。 じゃあ少ない人数でも”山林”と”農地”の資源をお金にできれば里山で食ってくことはできるのでは。 まず、農地を適切に使ってもらいたいが生産物が売れなければ食ってくことが出来ない。 地元産の食材に意義を見出し、安定して利用してもらえる場所は給食です。 給食の食材を生産することで食ってくことができる農家が生まれれば ”食べる人””作る人””自治体”のすべてにメリットがあります。 わが町の学校はすべて自校給食(学校内で給食を調理する)です。 学校ごとのオリジナリティあるメニューが出るとても楽しい給食ですが、 地元の食材をもっともっと使ってほしいです。 ところが食材の生産者さんたちはほとんどが高齢者でたくさんある学校に運ぶのも大変です。 あんまり大変で生産者は減っていく一方です。 そこで以下のような活動を自治体とタッグで開始したいと思います。 <活動の概要> 1.生産者の負担を減らすべく集荷場からまとめて代理集配するシステムに変更します。 2.各学校の栄養士から必要な生産物をヒアリングし、作付けを計画します。 3.飽和する食材については1次加工を行い通年提供できるようにします。 4.必要としている場所のために提供してくれる生産者を創出します。 5.耕作放棄地など必要な人にマッチングします。 6.里山資源を商品化し”食ってく人”を創出します。 これらの活動に意味のある名前と30文字以内に収まるようなキャッチコピーを作り 新たな生産者を募集するフライヤー、ロゴの作成に使用したいです。 【提案の際のお願い】 ■関連キーワード ・くってく(物を食べる、生計を立てる)(eat、make a living) ・里山 ・持続可能性 ・循環、円、丸(Circulation) ・集める ・里山資源 ・給食 ・農家
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項
スピード重視

応募者一覧

応募者
応募日時
るるる53
2021/09/10 17:35
☆makomo☆
2021/09/10 18:00
道端のたんぽぽ
2021/09/10 18:17
2021/09/11 08:45

募集内容についての質問

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募集終了
ブックマーク
予算
3千
募集終了

募集者情報

ピンピンコロリ合同会社
ピンピンコロリ合同会社
4.8 (17)
発注実績
3
発注件数
33%
発注率
100%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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