ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
ココナラ スキルマーケットココナラ スキルマーケットココナラ コンテンツマーケット
UserIcon

Kurita Masato

販売実績17
評価4.8

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へコンテンツ一覧へ
iOSアプリの月額課金をStoreKit 2とRevenueCatで作る

iOSアプリの月額課金をStoreKit 2とRevenueCatで作る

お気に入り0
評価

0

販売実績

0件

UserIcon

Kurita Masato

2026年10月15日 10:43

コンテンツ一覧へ

1,000

円

自社の経理アプリ(iOS)に月額サブスクを付けました。

購入画面はAppleの標準画面をそのまま使い、サーバー側のAI機能は「払っている人だけが、月の回数まで」使える作りです。

シミュレータの自動テストは6本あり、購入・解約・期限切れ・返金・復元を確かめています。

6本とも通っています。

この記事は、作ったときの判断と手順、詰まった所をそのまま書いた実装記録です。

対象は次の方です。

  • 個人開発のiOSアプリに月額課金を付けたい方

  • 購入画面を自作せずに済ませたい方

  • サーバーで動くAI機能を、課金した人だけに開けたい方

  • StoreKitTestで期限切れや返金のテストが落ちて困っている方

この記事で手に入るもの

  • 購入画面を自作しない構成と、標準画面が受け持ってくれる範囲

  • RevenueCatを「購入の記録係」に留める組み込み方

  • Cloudflare WorkersとD1で、有料判定と月の回数制限をする設計

  • StoreKitTestで期限切れ・返金がすぐ反映されない問題の原因と対処

  • 審査に出す前のチェックリスト

目次

  • 前提:作るものと道具

  • 手順1 購入画面はSubscriptionStoreViewに任せる

  • 手順2 RevenueCatを記録係として組み込む

  • 手順3 サーバーでproを判定し、月の回数を数える

  • 詰まった所:StoreKitTestで期限切れ・返金が反映されない

  • 対処:判定をstatusに替え、テストを待たせる

  • 審査前のチェックリスト

  • まとめ

残り:5192文字 / 0画像

1,000

円

0
0

出品者

UserIcon

Kurita Masato

販売実績17
評価4.8

※ココナラスキルマーケットにおける実績です。

プロフィール詳細へ

1,000

円