「あの請求、入金あったっけ…?」と、通帳を何度も見ていませんか。
ひとりで仕事をしていると、請求書を出したあとの管理がいちばん後回しになります。消耗するのは、請求書を作ることではありません。どの請求が・いつ期限で・まだ入っていないのかを思い出すことと、それを取引先に伝える気まずさです。
このページの手順どおりに数式を貼り付けると、こういう表ができます。
請求を1行書いて、入金があったら金額を入れるだけ(操作はこれだけです)
未入金が自動で色づく(期限を過ぎたら赤、期限まで7日を切ったら黄色)
集計が自動で出る(請求の合計・入金済み・未入金・うち期限超過・未入金の件数)
「未入金の請求」が1行にまとまる
月別の請求額と入金額が並ぶ(「売上はあるのに、現金がまだ無い」が数字で見えます)
そして、いちばん気が重い「お支払いの確認連絡」のために、そのまま使えるお願い文を3通(優しい確認 → 事務的なお願い → 最終のご相談)、メール用とチャット用の両方の文面で付けました。
かかる費用は0円です。Googleの無料の機能だけで動きます。

動いている画面



プログラムは使いません(ここがこの表の売りです)
この表は数式だけで動いています。プログラム(コード)は一切使いません。
だから、設置のときに「このアプリは確認されていません」のような警告や、許可を求める画面が一度も出ません。実際にゼロから設置して確かめました。コピーして貼るのは数式14個。約10分で終わります。

細かいところまで作り込んであります
① 一部入金に対応しています
入金額が請求額に足りないときは「一部入金(残 30,000円)」のように、残りの金額つきで表示されます。振込手数料が引かれて入金された、というときもすぐ気づけます。
② 「あと何日」まで出ます
期限前の請求は「未入金(期限まで 5日)」、期限を過ぎた請求は「期限超過 12日」のように、状態の欄に日数が自動で出ます。表を開いた瞬間に、今日どれに声をかけるべきかが分かります。
③ 月別の集計は「請求」と「入金」の両方
請求した月ベースの金額と、実際に入金があった月ベースの金額が別々に並びます。手元の現金の見通しに使えます。
正直に書いておきます
入金の確認は自動ではありません。通帳やネットバンキングを見て入金額を書き写すのは、あなたです。この表が自動でやるのは「状態表示・色分け・集計・未入金の一覧化」です。
銀行口座とはつながりません。口座と自動連携するものをお探しの場合、この表は合いません。
この表は999件分です。それを超える場合は、数式の中の数字をひとつ書き換える方法を有料部分に書いてあります。
画面の説明は2026年8月時点のものです。Google側の画面が変わると、ボタンの名前や位置が変わることがあります。
個別のサポートはしていません。そのぶん、つまずきやすい3箇所とその直し方を有料部分に書いてあります。
デジタルコンテンツのため、購入後の返金はできません。上の説明を読んで、ご自身に合いそうか判断してからお進みください。
この3,000円に入っているもの(内訳)
「あの請求、入金あったっけ…?」と、通帳を何度も見ていませんか。
ひとりで仕事をしていると、請求書を出したあとの管理がいちばん後回しになります。消耗するのは、請求書を作ることではありません。どの請求が・いつ期限で・まだ入っていないのかを思い出すことと、それを取引先に伝える気まずさです。
このページの手順どおりに数式を貼り付けると、こういう表ができます。
請求を1行書いて、入金があったら金額を入れるだけ(操作はこれだけです)
未入金が自動で色づく(期限を過ぎたら赤、期限まで7日を切ったら黄色)
集計が自動で出る(請求の合計・入金済み・未入金・うち期限超過・未入金の件数)
「未入金の請求」が1行にまとまる
月別の請求額と入金額が並ぶ(「売上はあるのに、現金がまだ無い」が数字で見えます)
そして、いちばん気が重い「お支払いの確認連絡」のために、そのまま使えるお願い文を3通(優しい確認 → 事務的なお願い → 最終のご相談)、メール用とチャット用の両方の文面で付けました。
かかる費用は0円です。Googleの無料の機能だけで動きます。
動いている画面
プログラムは使いません(ここがこの表の売りです)
この表は数式だけで動いています。プログラム(コード)は一切使いません。
だから、設置のときに「このアプリは確認されていません」のような警告や、許可を求める画面が一度も出ません。実際にゼロから設置して確かめました。コピーして貼るのは数式14個。約10分で終わります。
細かいところまで作り込んであります
① 一部入金に対応しています
入金額が請求額に足りないときは「一部入金(残 30,000円)」のように、残りの金額つきで表示されます。振込手数料が引かれて入金された、というときもすぐ気づけます。
② 「あと何日」まで出ます
期限前の請求は「未入金(期限まで 5日)」、期限を過ぎた請求は「期限超過 12日」のように、状態の欄に日数が自動で出ます。表を開いた瞬間に、今日どれに声をかけるべきかが分かります。
③ 月別の集計は「請求」と「入金」の両方
請求した月ベースの金額と、実際に入金があった月ベースの金額が別々に並びます。手元の現金の見通しに使えます。
正直に書いておきます
入金の確認は自動ではありません。通帳やネットバンキングを見て入金額を書き写すのは、あなたです。この表が自動でやるのは「状態表示・色分け・集計・未入金の一覧化」です。
銀行口座とはつながりません。口座と自動連携するものをお探しの場合、この表は合いません。
この表は999件分です。それを超える場合は、数式の中の数字をひとつ書き換える方法を有料部分に書いてあります。
画面の説明は2026年8月時点のものです。Google側の画面が変わると、ボタンの名前や位置が変わることがあります。
個別のサポートはしていません。そのぶん、つまずきやすい3箇所とその直し方を有料部分に書いてあります。
デジタルコンテンツのため、購入後の返金はできません。上の説明を読んで、ご自身に合いそうか判断してからお進みください。
この3,000円に入っているもの(内訳)
表の作り方ぜんぶ……貼り付ける数式14個と、貼る場所・色分けの設定手順(画面のどこを押すかまで)
お支払いのお願い文3通 × メール版・チャット版=6文面……そのまま使える形+送る順番と間隔+お願いするときの注意4つ
つまずきやすい3箇所と、その直し方