「あの子、先月分もらったっけ…?」を、毎月やっていませんか。
月謝の管理でいちばん消耗するのは、金額の計算ではありません。誰が・何月分を・まだ払っていないかを思い出すことと、それを保護者の方に伝える気まずさです。
このページの手順どおりに数式を貼り付けると、こういう表ができます。
入金があったらチェックを入れるだけ(操作はこれだけです)
未納の月が自動で色づく(先月までの未納は赤、今月のまだは黄色)
月ごとの集計が自動で出る(集金予定・入金済み・未納額・未納の人数)
「未納がある方」の名前と金額が1行にまとまる
そして、いちばん気が重い「催促」のために、そのまま使える催促文を3通(優しい確認 → 事務的なお願い → 最終のお知らせ)、メール用とLINE用の両方の文面で付けました。
かかる費用は0円です。Googleの無料の機能だけで動きます。

動いている画面



プログラムは使いません(ここがこの表の売りです)
この表は数式だけで動いています。プログラム(コード)は一切使いません。
だから、設置のときに「このアプリは確認されていません」のような警告や、許可を求める画面が一度も出ません。実際にゼロから設置して確かめました。コピーして貼るのは数式11個。約10分で終わります。

細かいところまで作り込んであります
① 年度の途中で入会した子に対応しています
入会月を入れておくと、入会前の月は未納扱いになりません。色もつかず、集計にも入りません。
② 未来の月は集計しません
まだ来ていない月まで「全員未納」と表示されたら、表として使いものになりません。未来の月の集計は空欄になるようにしてあります。
③ 何月始まりでも使えます
4月始まりでも、9月始まりでも、1月始まりでも、最初の月をひとつ変えるだけで12ヶ月分の見出しが並び直ります。
正直に書いておきます
入金の確認は自動ではありません。通帳や月謝袋を見てチェックを入れるのは、あなたです。この表が自動でやるのは「色分け・集計・未納の一覧化」です。
この表は30名分です。30名を超える場合は、シートをコピーしてクラス別に分けてください。
月謝の金額が学年などで違っても使えます(一人ずつ金額を入れる方式です)。ただし、同じ子の金額が年度の途中で変わる場合は、変わった月からの行を分けるなどの工夫が必要です。
画面の説明は2026年7月時点のものです。Google側の画面が変わると、ボタンの名前や位置が変わることがあります。
個別のサポートはしていません。そのぶん、つまずきやすい3箇所とその直し方を有料部分に書いてあります。
デジタルコンテンツのため、購入後の返金はできません。上の説明を読んで、ご自身に合いそうか判断してからお進みください。
この3,000円に入っているもの(内訳)
「あの子、先月分もらったっけ…?」を、毎月やっていませんか。
月謝の管理でいちばん消耗するのは、金額の計算ではありません。誰が・何月分を・まだ払っていないかを思い出すことと、それを保護者の方に伝える気まずさです。
このページの手順どおりに数式を貼り付けると、こういう表ができます。
入金があったらチェックを入れるだけ(操作はこれだけです)
未納の月が自動で色づく(先月までの未納は赤、今月のまだは黄色)
月ごとの集計が自動で出る(集金予定・入金済み・未納額・未納の人数)
「未納がある方」の名前と金額が1行にまとまる
そして、いちばん気が重い「催促」のために、そのまま使える催促文を3通(優しい確認 → 事務的なお願い → 最終のお知らせ)、メール用とLINE用の両方の文面で付けました。
かかる費用は0円です。Googleの無料の機能だけで動きます。
動いている画面
プログラムは使いません(ここがこの表の売りです)
この表は数式だけで動いています。プログラム(コード)は一切使いません。
だから、設置のときに「このアプリは確認されていません」のような警告や、許可を求める画面が一度も出ません。実際にゼロから設置して確かめました。コピーして貼るのは数式11個。約10分で終わります。
細かいところまで作り込んであります
① 年度の途中で入会した子に対応しています
入会月を入れておくと、入会前の月は未納扱いになりません。色もつかず、集計にも入りません。
② 未来の月は集計しません
まだ来ていない月まで「全員未納」と表示されたら、表として使いものになりません。未来の月の集計は空欄になるようにしてあります。
③ 何月始まりでも使えます
4月始まりでも、9月始まりでも、1月始まりでも、最初の月をひとつ変えるだけで12ヶ月分の見出しが並び直ります。
正直に書いておきます
入金の確認は自動ではありません。通帳や月謝袋を見てチェックを入れるのは、あなたです。この表が自動でやるのは「色分け・集計・未納の一覧化」です。
この表は30名分です。30名を超える場合は、シートをコピーしてクラス別に分けてください。
月謝の金額が学年などで違っても使えます(一人ずつ金額を入れる方式です)。ただし、同じ子の金額が年度の途中で変わる場合は、変わった月からの行を分けるなどの工夫が必要です。
画面の説明は2026年7月時点のものです。Google側の画面が変わると、ボタンの名前や位置が変わることがあります。
個別のサポートはしていません。そのぶん、つまずきやすい3箇所とその直し方を有料部分に書いてあります。
デジタルコンテンツのため、購入後の返金はできません。上の説明を読んで、ご自身に合いそうか判断してからお進みください。
この3,000円に入っているもの(内訳)
表の作り方ぜんぶ……貼り付ける数式11個と、貼る場所・色分けの設定手順(画面のどこを押すかまで)
催促文3通 × メール版・LINE版=6文面……そのまま使える形+送る順番と間隔+催促するときの注意4つ
つまずきやすい3箇所と、その直し方