写真で手相を頼んでみたいけれど、どんな文章が届くのか分からない。申し込む前に、中身を確かめたいですよね。
こんにちは。JFTA認定の手相鑑定士けんです。
私の鑑定では、右手の写真1枚から、画像解説・手のひらの地図と2,500〜3,000字の文章で、あなたのご相談にお答えします。この記事では、文章の見本と、ご購入からお届けまでの流れをご紹介します。
お届けするのは、画像解説と、あなたの手相を読む文章です
鑑定でお伝えする内容は、次の4つです。
・見えた線と紋を、色と名前で書き込んだ画像解説
・線がどの丘へ向かっているかが分かる、手のひらの地図
・線ごとの強みとクセ、線の組み合わせから見えること
・ご相談への答え
文章は2,500〜3,000字です。線の名前だけでなく、日常の言葉で、強みとご相談への答えをお伝えします。
鑑定文の見本
以下は、鑑定士本人の手で作った見本からの抜粋です。
例:知能線が月丘まで下りている手
知能線(青):手のひらを斜めに横切って、月丘(小指側の手首の上のふくらみ)まで下りています
想像力が豊かで、夢を持ち続ける人です。好きなことにはのめり込めて、趣味を仕事にまで広げられます。頭の中で物語や形を組み立てるのが得意な人です。
ただ、現実離れしやすいところがあります。お金や段取りの話を、後回しにしがちです。
線の組み合わせ:知能線(月丘へ)+財運線
知能線だけを見ると、お金や段取りを後回しにするクセがあります。ただ、財運線があるので、やると決めたときのお金の回し方は上手です。苦手なのではなく、後回しにしているだけです。
このように、線ごとの強みとクセ、線の組み合わせから見えることをお伝えします。そのうえで、ご相談への答えをお届けします。実際の鑑定は、お送りいただいたご本人の手の写真を見てお書きします。
ご購入からお届けまでの流れ
1.商品ページで内容を確認して購入する
商品ページで、鑑定内容と購入にあたってのお願いをご確認ください。
左手も画像解説するオプションは+1,000円です。左手は「生まれ持った自分」、右手は「今とこれからの自分」として、左右の違いを読み解きます(利き手を今の自分として見る流派もあります)。
写真はご購入後に送っていただくので、事前の準備は不要です。
2.ご購入後に、写真の撮り方をご案内します
ご用意いただくのは、右手の手のひら全体が写った写真1枚です。
左手オプションをご利用の方は、左手の写真もお送りください。
明るい場所で、手のひら全体が入るように撮影してください。詳しい撮り方は、ご購入後にご案内します。
3.ココナラのトークルームで写真を送る
撮影した写真と、ご相談を1つお送りください(例:「転職すべきか迷っている」「いつも同じパターンで恋愛が終わる」)。線の名前が分からなくても大丈夫です。
ご相談がうまく言葉にならない場合は、手のひら全体から読み取れる強みをお伝えします。
お送りいただいた写真は、鑑定のためだけに使います。ほかの目的で使ったり、公開したりすることはありません。
4.写真をいただいてから3日以内にお届けします
鑑定文は、画像解説とあわせてココナラのトークルームでお送りします。
お届けまでの3日は、写真をいただいてからの日数です。
自分の手相を、文章で確かめたい方へ
・右手の写真1枚
・線ごとの強みとクセと、ご相談への答え
・画像解説・手のひらの地図+2,500〜3,000字の文章
・料金:下の商品カードに出ている価格です
・写真をいただいてから3日以内にお届け
詳しい内容と、画像解説の見本は、こちらの商品ページでご覧いただけます。
※手相は自己理解の参考です。未来や結果を保証するものではありません。
◆ 次に読むなら