24商品以内の卸売カタログを自分で作る|ShelfDraftの使い方

告知
IT・テクノロジー
取引先に渡す商品一覧に、写真・品番・卸価格をまとめたい。そんなときに使える「ShelfDraft Offline 24」を出品しました。商品CSVと写真を読み込み、最大24商品の卸売カタログと写真付き注文シートを作る買い切りソフトです。

下の画像は実際の出力例です。左は架空の6商品で作ったカタログ、右は同梱の色・サイズ違い9SKU見本です。写真は見本用で、購入後は自分の商品データと写真に差し替えて使います。
listing-04.png


【使い方】
1.受け取ったZIPを展開し、Chromeでindex.htmlを開きます。最初は同梱サンプルで動作を確認します。

2.商品CSVを読み込みます。必須列はsku、name、wholesale_price、currencyです。色・サイズ違いは別のSKUにし、合計24商品以内にまとめます。

3.写真を追加します。CSVのimage列に書いたファイル名、またはSKUで写真を照合します。CSVを読み込むだけでは写真は入りません。

4.価格・SKU・写真と全ページを確認し、印刷画面からPDFに保存します。カタログは1ページ6商品で、A4/US Letterに対応しています。

閉じる前に「プロジェクト保存」でJSONを保存してください。次回は商品・設定・写真をまとめて読み直せます。自動保存はありません。

【購入前に確認してほしいこと】
Windows/Chromeで確認済みです。他OS・他ブラウザー・実機プリンターは未検証で、スマートフォン向けではありません。

レイアウトは固定です。注文シートの数量欄は印刷後の手書き用で、画面での数量入力や注文受付、合計・税・送料の計算には対応していません。カタログの制作代行や個別開発も含みません。

価格は買い切り3,000円です。納品物や初期対応の範囲は、下の出品ページをご確認ください。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す