廃盤になった部品、1個だけでも作れます。写真から相談できる4つのサービス

廃盤になった部品、1個だけでも作れます。写真から相談できる4つのサービス

告知
ビジネス・マーケティング
「メーカーに聞いたら、その部品はもう廃盤だった」
「ホームセンターで似たものを探しても、穴の位置や形が合わない」
「必要なのは1個だけ。どこに頼めばいいか分からない」

古い機械や設備を使い続けていると、こういうことが起きます。
YOUTOWNでは、そんな部品を、現物や写真をもとに1個から製作するご相談を受けています。

■ まず、写真を1枚送ってください
図面がなくても大丈夫です。
・部品の写真(大きさが分かるもの)
・分かる範囲の寸法
・使う場所(屋内か屋外か、油や水や熱が当たるか)
・必要な個数と、いつまでに必要か
この4つが分かれば、作れるかどうかと、金額・納期の目安をお返事します。
お受けできない場合も、理由をお伝えします。

■ 部品の種類ごとに、出品を分けています
どれもご購入前に見積り相談をお願いしています。相談は無料です。

・ゴム・樹脂の部品(パッキン、ゴム足、樹脂のブロックやガイドなど)
→ 廃盤のゴム・樹脂部品を1個から製作します

・金具・カバー(機械のカバー、ブラケット、L字の金具など)
→ 廃盤の金具・カバーを1個から製作します

・銘板・プレート(すり減った機械の銘板、社名プレートなど)
→ 機械の銘板・プレートを1枚から製作します

・ラジエーターホース・成形ホース(廃盤のゴムホース)
→ ラジエーター・成形ホースを1本から製作します

■ 1個だけのときに、知っておいてほしいこと
・1個だけの製作は、材料代より「段取り」の手間が値段の中心になります。形を少し単純にするだけで、金額が下がることがあります。
・ゴムや樹脂で「型」が必要な形は、1個だと割高になります。板から切り抜ける形や削って作れる形は、1個から作りやすいです。
・元の材質が分からなくても大丈夫です。使う場所をうかがって、合う材質をご提案します。

■ お受けできないもの
ブレーキや吊り具、圧力のかかる部分、食品に直接触れる部品など、安全に関わる部品はお受けしていません。
権利関係を確認できないものもお受けできません。
迷う場合は、使う場所を書いてそのままご相談ください。最初にお受けできるかどうかをお伝えします。

捨てる前に、写真を1枚。
「これ、作れますか?」のひと言で大丈夫です。
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