子宮に残る記憶

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コラム

子宮は身体の中の神社と言われていて、

会陰は鳥居
膣は参道(産道)
子宮はお宮

と言われてます。

実は神社は子宮をもとにつくられているというお話もあります。

それが本当かどうかはさておき、
それくらい子宮というのは大事な存在であり、いわばパワースポットです。

目に見えない宇宙からのエネルギーを子宮はキャッチする器官で、子宮が活性化している女性は夢を叶えて豊かになっていくと言われています。

じゃあ子宮のない男性は豊かになれないのか?というとそんなことはありません。
そんな女性をパートナーに持った男性もその開運エネルギーをもらうことができます。

そうです、セックスでです。

でも子宮を活性化するって何?と思いますよね。

まず基本中の基本は子宮を冷やさないことです。
現代女性の多くが子宮が冷えてしまう生活をしています。
食事や居住環境だけでなくストレスなども子宮の冷えに繋がります。

腹巻を巻いたり、夏場でも薄着を避けたり、冷たいものを撮りすぎないように気をつけることが大切です。

また、自分の本心を無視するような生き方をしていることも子宮の活性化の妨げになります。

自分を嫌っていたり、自分を大切にすることが苦手な女性は子宮が固くとじて沈黙しています。
子宮は感情を溜め込んでいるのです。

そして子宮はセックスした相手を記憶しています。
もっと詳しく言うと、セックスした相手のあらゆる情報を子宮に記憶しているのです。
これは目に見えるものやその男性との思い出を残しているという意味ではありません。

相手のエネルギーが残っているということです。
それはその男性の考え方や在り方、抑圧した感情であるかもしれませんし、スピリチュアルレベルでの記憶です。
それが良いものであればいいですが、もしもそうでない場合は子宮にはネガティブな記録が残っていると言えます。

最低でも半年間、長くて7年くらい残ると言われています。
ちょっと怖いですよね。

ですから望まない相手との軽はずみなセックスは極力避けたほうがいいです。
セックスしても後悔しないと思える相手とセックスをしてください。

また男性もセックスすれば相手の女性の影響を受けます。
誰彼構わずセックスしていると、身体はその混沌としたネガティブなエネルギーの影響を受けますので、男性の運気も下がります。
できれば子宮が活性化してるエネルギー循環の良い女性とセックスすることをおすすめします。

子宮が活性化してる女性は輝いています。
見た目が可愛いとか美しいとかではなく、生き生きとしています。

自分に
好きな食べ物を食べさせてあげて、
好きな服装をして、
好きなところへ出かけて、
好きな音をきいて、
好きな人に会って下さい。

自分を輝かせるようなことをなるべく選択して下さい。
男性は、女性が輝けるお手伝いをして下さい。

そうしていると子宮が活性化します。
急にそんなことは難しいと思わず、まずはできることから始めてみて下さい。


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