ホームページを「お店の名刺」から「来店のきっかけ」に変えませんか?
本業はシステムエンジニアをしながら、ココナラでホームページ制作をしています。
こんなお悩みはありませんか?
ホームページはあるけれど、お店の雰囲気が伝わっていない気がする
営業時間や場所を、電話で何度も聞かれる
インスタは頑張っているけれど、ホームページは何年も放置している
「おしゃれなお店なのに、ホームページが普通すぎる」と言われたことがある
お客さまは、お店に行く前に、ほぼ必ずスマホで調べます。
そのときに開いたページで「なんだか良さそう」「行ってみたい」と感じてもらえるかどうかで、来店するかどうかが決まります。
① ひと目で「お店の空気」が伝わるトップ画面
窓辺の席の写真、スタッフの笑顔、店先、焼きたてのパン。ポラロイド写真を貼ったような、手づくり感のあるデザインです。店先の「OPEN」看板が、ゆらゆら揺れます。
② 「今、開いてる?」がすぐわかる
営業時間に合わせて「営業中・19:00まで」「本日定休日」などが自動で切り替わります。看板の「Open/Closed」も連動します。
③ スマホで迷わない
画面の下に「電話・アクセス・メニュー」のボタンを常に表示しています。駅からの道順は、地図の上に線が描かれる動きでご案内します。
④ 来店のきっかけをつくる「一杯診断」
3つの質問に答えると、おすすめの一杯がわかります。結果の画面には「この画面を見せると焼き菓子ひとつサービス」というクーポンが表示されます。「試しに行ってみよう」と思ってもらうための仕掛けです。
⑤ 思わず触りたくなる動き
スクロールに合わせてカップにラテアートが描かれたり、時間帯のスライダーを動かすと空の色とおすすめメニューが変わったりします。「見ていて楽しい」ことも、お店を覚えてもらう大切な要素だと考えています。
業種に合わせてご提案します
上の仕掛けは一例です。お店に合わせて、たとえば次のような形にご提案します。
カフェ・飲食店:本日のおすすめ、テイクアウトの案内、季節メニュー
美容室・サロン:スタッフ紹介、メニューと料金、施術の流れ
雑貨店・教室:商品やレッスンの紹介、イベント情報